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元「尼神インター」ナ酒渚、元相方・誠子との不仲説について言及「仲良くないから一緒のタクシーに乗りたくないと…」

  • 2026.4.14
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ABEMA TIMES

元・尼神インターのナ酒渚が、コンビ解散当時に報じられた元相方・誠子との不仲説について、その真相を激白した。

【映像】「仲良くないから一緒のタクシーに乗りたくない」不仲説の真相

ABEMAが2026年4月11日に開局10周年を迎えることを記念して放送された『30時間限界突破フェス』内で、ニューヨークとさらば青春の光がMC・レギュラーを務める『愛のハイエナ特別編 あつまれ ハイエナの森』が放送された。同番組は、ネットニュースで大バズりしそうな裏話を持つ芸能人が生出演し、限界ギリギリのトークを繰り広げる企画である。

番組内で「大バズりネタ」を振られた渚は、尼神インター解散当初に西川のりおがラジオ番組で語った不仲説に言及した。当時、のりおは劇場の社員から聞いた話として「尼神インターはめちゃくちゃ仲が悪かった。福岡の劇場を行き来する際、一緒のタクシーに乗りたくないからバラバラで移動していた」と、不仲ゆえに別行動を取っていたと指摘していた。

これに対し渚は「のりお師匠がお話しした話が全部間違ってた」と完全否定した。渚によると、自身は飛行機が得意ではないため新幹線を利用していたが、誠子は飛行機を利用していたという。渚は「移動手段が違うから、そりゃ別々なんですよ。事情を知らないから(そう言われた)」と、単なる交通手段の違いが不仲説として誤解されていたことを明かした。

さらに、のりおが「楽屋で話しているのを見たことがない」と発言していた点についても、そもそも師匠と同じ楽屋になることがないため楽屋事情を知るはずがないと反論。事実に基づかないエピソードがネットニュースとして拡散されたことに対し、当事者としての正当な理由を述べ、不仲説を一蹴した。

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