1. トップ
  2. 『ボーダレス』初回 “赤瀬課長”井ノ原快彦がメロい ネット称賛続々「男前!!」「上司になってほしすぎ」

『ボーダレス』初回 “赤瀬課長”井ノ原快彦がメロい ネット称賛続々「男前!!」「上司になってほしすぎ」

  • 2026.4.9
『ボーダレス~広域移動捜査隊~』第1話より (C)テレビ朝日 width=
『ボーダレス~広域移動捜査隊~』第1話より (C)テレビ朝日

土屋太鳳と佐藤勝利(timelesz)がダブル主演を務め、井ノ原快彦、北大路欣也が共演するドラマ『ボーダレス~広域移動捜査隊~』(テレビ朝日系/毎週水曜21時)の第1話が8日に放送され、ネット上では井ノ原演じる赤瀬課長に称賛が続出。「男前!!」「激メロです」「上司になってほしすぎ」といった反響が寄せられた。

【写真】主人公・黄沢蕾(佐藤勝利)と赤瀬課長(井ノ原快彦)

本作はトラックで爆走する捜査本部を題材にした新感覚の刑事ドラマ。警察庁が試験的に運用を決めた移動捜査課に所属する個性派刑事たちの活躍を描き出す。脚本を担当するのは劇場版最新作の公開も控えている『踊る大捜査線』シリーズや木村拓哉主演の『教場』シリーズを手がけた君塚良一。

若き刑事・黄沢蕾(佐藤)は警察庁が試験的に運用を決めた移動捜査課へ配属される。「一番星」と呼ばれる捜査本部車には、白鳥浩志(田中幸太朗)、仲沢桃子(土屋)、天尾美青(優香)、須黒半次(横田栄司)、そして移動捜査課のメンバーを率いる課長の赤瀬則文(井ノ原)の姿がある。

黄沢は配属された直後から、港区と文京区、そして千葉県市川市で立て続けに発生した緊縛強盗を捜査することになる。そんな中、事件に関わった若い男が自首してきたという情報が舞い込む。その男の証言により、阿久津翔一(菅生新樹)という若者の存在が明らかになる…。

移動捜査課での初仕事に、前のめりな姿勢で取り組む黄沢を温かく見守る赤瀬。ひょうひょうとした雰囲気を漂わせながらも終始、穏やかな佇まいで移動捜査課をまとめる赤瀬の姿が描かれると、ネット上には「赤瀬課長男前!!」「激メロですありがとうございます」「赤瀬さん本当に爆イケすぎます」「かっこいいし素敵な上司だ」「赤瀬さん上司になってほしすぎ」などの声が集まっていた。

元記事で読む
の記事をもっとみる