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「お前くせーんだよ」生活が困窮し、銭湯は週1回。小学生の少女は体臭が気になって/東京のど真ん中で、生活保護JKだった話

  • 2026.4.4

「生活保護」なんて自分には関係ないと思っていませんか? いえいえ、このご時世、誰が受けることになっても不思議ではありません。父親も母親も病気で働けず、一家に稼ぎ手がいなくなってしまった著者。 『東京のど真ん中で、生活保護JKだった話』は、実際に生活保護を受けた著者が描く、人生救済リアルコミックエッセイ。知っているようで実は知らなかった「生活保護」のリアルを描いたエピソードをお届けします。
※本記事は五十嵐 タネコ 著の書籍『東京のど真ん中で、生活保護JKだった話』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

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風呂なし住宅の銭湯生活

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