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34歳で約2カ月の余命宣告・ミミポポ(40)、抗がん剤の副作用で体に異変「手先のしびれ」「足が上がらない」

  • 2026.3.28
ミミポポ
ABEMA TIMES

26歳で乳がんを告知され、34歳で約2カ月という余命宣告を受けたYouTuberのミミポポさん。薬の副作用で起こった体の異変を明かした。

【映像】余命宣告を受けた姿&丸刈りにしたミミポポ

ブログで、闘病生活について赤裸々に発信しているミミポポさん。抗がん剤の副作用で髪が薄くなったため丸刈りにした姿や、自宅での療養をしている様子などを公開してきた。

ミミポポ、薬の副作用で体に異変

ミミポポ
ABEMA TIMES

2026年3月26日の更新では、抗がん剤ハラヴェンの副作用について報告。「主に手先の痺れがかなりきてる。もはや針刺されている感じ、感覚もなくなってきている。それと脚が上がらない。もう体力とかのレベルじゃない本当に脚が上がらない」とつづった。

副作用について担当医に相談したところ、「もうハラヴェンの替え時ですね!このまま行くと歩けなくなったりするし今、次の薬に変えましょう!しかもハラヴェンは効いてないからやめる訳ではないからまだ使える薬として置いとけますし!」と提案され、抗がん剤を変更することを明かしている。

この投稿にファンからは、「薬を変えて、副作用である手足の痺れ等が、早く取れることを願います」「薬に副作用はつきものですが、新しい薬がミミポポさんにとって合いますように」など、様々なコメントが寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)

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