1. トップ
  2. ファッション
  3. 〈最高気温23〜25度〉の陽気にちょうどいい!40代【半袖+トレンド羽織り】4選

〈最高気温23〜25度〉の陽気にちょうどいい!40代【半袖+トレンド羽織り】4選

  • 2026.4.19

初夏の近づきを感じる陽気が増える一方で、朝から半袖一枚で出かけるにはまだ少し心もとない4月。軽やかさと安心感を両立するなら、「インナー+羽織り」が最適解です。今回は、4月〜初夏の陽気に最適な〈インナー+羽織り〉コーデ5選をご紹介します!

▼あわせて読みたい

迷ったらこれ、22℃の王道レイヤード

撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY)

春の定番「シャツの羽織り使い」は、大きめのカフスなどデザイン性の高いものを選ぶのがオシャレ見えのコツ。22度前後の日は、長袖シャツをアウター代わりにバサッと羽織るくらいが、見た目にも体感的にもちょうどいい軽やかさになります。インナー+羽織りの王道バランスで、22℃の日に迷わず着られる安心感のあるコーデです。

シューズ¥31,900 (ペリーコサニー/アマン)シャツ¥29,700(コンテ/コンテ 青山店)リブカットソー¥15,400(エイトン青山)パンツ¥29,{hlb}700(プロタゴニスタ/アマン)バッグ¥54,600(アトリエ・ド・ルメン/アメスコテス)ネックレス¥41,800(アグラグラ/トゥモローランド)

暖かい日こそ、軽レザーがちょうどいい

撮影/曽根将樹〈PEACE MONKEY〉

水色の半袖スウェットに、レザージャケットを羽織った爽やかコーデ。軽やかなトップスカラーで春らしさを演出しつつ、レザーの異素材が全体にメリハリをプラス。ハードになりがちなレザーもホワイトなら重たく見えず、4月の空気感に馴染む軽やかさと、朝晩の冷え込みを防ぐ防風性を両立できます。

スウェット¥33,000キャップ¥8,800(ともにブラミンク/ブラミンク トーキョー)レザージャケット¥187,000(ロエフ/エイチ ビューティー&ユース)パンツ¥35,200(ドローイング ナンバーズ/ドローイング ナンバーズ 新宿店)バッグ¥93,500(ピエール アルディ/ピエール アルディ 東京)ネックレス¥249,260(ビジュードエム/ビジュードエム六本木ヒルズ)

華やかなカットワークの羽織りで快適&洒落る!

今季トレンドのカットワーク素材は、今っぽさだけでなく快適も叶えてくれる優れもの。まさにこの時期の羽織としては理想的♡春から初夏までと言わず、夏中も大活躍してくれそう!

レースニットカーディガン¥46,200(レリタージュ マルティニーク/マルティニーク ルミネ横浜)フォトTシャツ¥18,700(ANAYI)パンツ¥39,600(ソブ/フィルム)トートバッグ¥39,600(ヴァジック/ヴァジックジャパン)ミニポシェット¥52,800(イアクッチ/イアクッチ 大丸東京店)パールサンダル¥30,250(ツル バイ マリコ オイカワ)

朝晩の冷え込みには、ジャケットが最適解

撮影/谷田政史(CaNN)

大人カジュアルに欠かせないプリントTをインナーに、ノーカラージャケットを羽織ったミックススタイル。洗練されたVネックのノーカラーデザインなら、Tシャツのラフさを程よく引き締め、着映えるデイリーコーデに昇華させます。朝晩の冷え込みに対応しつつ、脱いだ時もTシャツ一枚でサマになる、最旬の温度差対応スタイルです。

ジャケット¥198,{hlb}000(エブール/リトルリーグ インク)カットソー¥4,990(アンフィーロ/オンワード樫山)パンツ¥37,400(チノ/モールド)バッグ¥130,900(J&M デヴィッドソン/J&M デヴィッドソン カスタマーセンター)パンプス¥27,500(リミット ティル トゥエンティスリー フィフティナイン/TOKEN)サングラス¥47,300(プロポ/プロポデザイン)

※本記事は過去に掲載した内容を再編集したものです。現在の状況とは異なる場合や、商品が販売終了している場合がございます。

おすすめ記事はこちら

元記事で読む
の記事をもっとみる