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狩野英孝・三四郎らが所属する“マセキ芸能社”の厳しいルールに驚きの声

  • 2026.3.8
【写真・画像】狩野英孝・三四郎らが所属する“マセキ芸能社”の厳しいルールに驚きの声 1枚目
ABEMA TIMES

3月6日(金)、ABEMAにて『脳汁じゅ〜す』が放送。お笑い界に対するあれこれを真面目に語り合う企画「大笑論」が開催され、“お笑い界の母”が狩野英孝の裏の姿を告白。狩野が所属するマセキ芸能社の厳しい教えが明らかになった。

【映像】“マセキ芸能社”の厳しいルール

『脳汁じゅ〜す』は、主に脳内で分泌され一種の快感をもたらす神経伝達物質の俗称である"脳汁"を追い求め、出演者がさまざまなことに挑戦していくアドレナリン追求バラエティ。番組MCには狩野英孝が就任し、「10代目ミスマリンちゃん」の賀村恵都、ABEMAで放送された恋愛番組『シャッフルアイランド Season5』に出演していたあのん、4代目ミスワリンの澪花とともに、さまざまな企画に挑む。

年間1,000本以上のお笑いライブを主催する株式会社K-PRO代表・児島気奈さんは、狩野の謙虚すぎる裏の顔を若手芸人に語っているそう。児島さん主催のライブで入り時間より早く来た狩野は「ライブに出させていただくので」と自ら観客用椅子を並べてくれたといい、児島さんは「こういう芸人さんが下積みから大物になっていくんだろうな」と感じたという。

狩野は「うちのマセキ芸能社のあり方がそうで。バカリズムさんとか先輩たちのライブでは舞台の幕を張ったり。脚立登ってね」と裏方仕事を告白。同事務所の三四郎・小宮浩信も「そうそう、暗転中にね」と応じ、“マセキの教え”を語り合った。

吉本興業所属のオダウエダ・植田紫帆が「外で飲み食いするのも禁止されているって?」と聞くと、小宮は「ライブ遅刻したら、1か月お手伝いとか」と厳しいペナルティ例を告白。小宮が「モグライダーのともしげが歩きながらパン食っていたら、『見栄えが悪い』ってことで3か月お手伝いになった」と打ち明けると、狩野も「ニッチェの近藤が15年ぐらいお手伝いしなきゃいけない(笑)」と売れっ子にも容赦ない衝撃エピソードを披露した。

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