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【WBC2026】大谷翔平「1番DH」スタメン 宿敵・韓国戦で“2戦連発アーチ”なるか、連勝かけて菊池雄星が先発

  • 2026.3.7
侍ジャパンの大谷翔平(C)Getty Images
SPREAD : 侍ジャパンの大谷翔平(C)Getty Images

野球の世界一決定戦「ワールド・ベースボール・クラシックWBC)」は7日、1次ラウンド・プールCの日本代表「侍ジャパン」が韓国代表と対戦する。
前日に満塁本塁打を放った大谷翔平投手が引き続き「1番DH」でラインナップに名を連ねた。先発マウンドにはエンゼルスの菊池雄星投手が上がる。

■坂本誠志郎がマスク

侍ジャパンは、前日に続き大谷が「1番DH」でスタメン入り。「2番右翼」近藤健介外野手、「3番中堅」鈴木誠也外野手、「4番左翼」吉田正尚外野手、「5番三塁」岡本和真内野手の上位打線となった。坂本誠志郎捕手がマスクを被る。
また、先発は左腕の菊池が初のWBC出場を果たす。イ・ジョンフ外野手(ジャイアンツ)やキム・ヘソン内野手(ドジャース)など、メジャーのレギュラークラスが並ぶ打線を相手にどのような投球を見せられるか。

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