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第7世代「B.A」のスキンケア|可能性を信じて未来の美に挑戦する

  • 2026.3.3

年齢を重ねた肌に心強いハリを与えることで定評のある「ポーラ」最高峰ブランド「B.A」。初代クリームが誕生した1985年より、“人の可能性は広がる”というコンセプトを掲げて進化を重ねています。2025年9月にはローション、ミルク、クリームの3品が第7世代へ。2026年3月1日には、クレンジングクリームと洗顔料が第7世代へと生まれ変わりました。「B.A」はついに新世代が出揃ったのです。

1つ1つの製品が異なる香りで、花々や木々の香りが折り重なって調和。ライン使いによって香りが物語を紡ぎ出す。〈右〉メイク汚れや皮脂汚れを包み込みなめらかにオフ。B.A クレンジングクリーム[130g]12,100円 〈中右〉透明感のある洗い上がりに。同 ウォッシュ[100g]12,100円〔ともに2026年3月1日発売〕 〈中〉濃密なのに肌馴染みがよく、肌をみずみずしく満たす。同 ローション[120㎖]23,100円 〈中左〉肌の輝きと柔軟性に着目。内から発光するようなツヤを肌に与える。同 ミルク[80㎖]23,100円 〈左〉なめらかなハリのある肌を目指して自己再生ベール(膜)を搭載。クリームの膜が保持されてうるおいを長時間保つ。同 クリーム[30g]38,500円 撮影=渡邉宏基(ラテルネ)

新しい「B.A」が描き出すのは、従来の「B.A」では到達できなかった“全域”のハリ。ローションではうるおいに満ちたハリ、ミルクでは柔らかく艶やかなハリ、そしてクリームでは弾むようなハリを肌に与えます。

さらにクレンジングクリームと洗顔料では、ハリの実感を妨げる要因にまでアプローチ。手順を重ねるたびに心地よさが増して、お手入れを続けるほど自分の限界に挑戦していく──。そんな希望に溢れるスキンケアが叶います。

肌のハリを研究して40年、糖化研究26年。いまでは糖化がエイジングサインや黄ぐすみの要因であると広く知られていますが、そこに早くから着目して警鐘を鳴らしてきたのが「ポーラ」です。

いまあらためて、自分史上最高の肌を目指してみませんか?

『婦人画報』2026年3月号より

撮影=渡邉宏基(ラテルネ) 編集・文=松永裕美(『婦人画報』編集部)

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