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夫「不倫したな?離婚だ!慰謝料払え!」私「OK♡慰謝料はムリ」無実を訴えても無視。立場逆転!お粗末な結末

  • 2026.2.25

信じていた夫の裏切り――その現実を突きつけられたとき、頭が真っ白になったという声は少なくありません。
不倫は、心の痛みだけでなく、信頼や生活そのものを揺るがす出来事です。それでも中には、責任を認めず相手を悪者にしたり、開き直った態度を取ったりするケースもあります。しかし、真実から目を背けず向き合ったとき、立場が逆転する瞬間は訪れます。
今回は、夫の不倫という裏切りに直面しながらも慰謝料という形で責任を明確にし、自分の人生を取り戻した2つのエピソードをご紹介します。

夫「不倫したな?離婚だ!慰謝料払え!→立場逆転!お粗末な結末

私は夜勤がある仕事をしており、夫とは生活リズムが少しずれています。それでも休みが合えばデートをするなど、仲は良好なつもりでした。しかし最近、夫の様子がおかしいのです。残業がほぼ毎日になり、休日も急な仕事で出かけることが増え、朝帰りも珍しくありません。おそらく、夫は……。

ある日、接待だと言って深夜に帰宅した夫は、ひどく酔っていました。ソファでスマホを確認しながら眠り込んでしまった夫。すると、誰かとメッセージのやり取りをしている途中だったのか、複数回の通知音が立て続けに鳴ったのです。

ロックが解除された状態のスマホには、女性とのハートだらけのトーク画面が表示されていました。

「次はいつ会える?」
「さっき別れたばかりなのにもう会いたい♡」
「寂しいよ~♡ ダーリン愛してる♡」
という言葉と、事後としか思えない2人の写真が届いていたのです。このメッセージが届く前に夫が送ったメッセージには「今日もかわいくて癒された〜! またすぐ会おう! 俺の天使ちゃん♡」と綴られていました。

これ以前のメッセージからも、不倫は明らか。私とは行ったことのない高級店での食事、私はもらったこともないブランド品のプレゼント。それどころか、2人はすでに再婚の約束まで交わしていたのです。他にも、証拠となり得そうな写真もたくさん残っていました。

さらに、私に不倫の濡れ衣を着せて、夫が慰謝料を受け取る計画まで立てていたのです。あまりに身勝手な内容に、怒りを通り越してあきれてしまいました。私は冷静に、2人のやり取りや写真を自分のスマホで撮影し、保存しました。

夫と不倫相手が考えた計画

すぐに弁護士に相談し、探偵に依頼してさらなる不倫の証拠集めを始めた私。約1カ月間の調査ののち、受け取った調査報告書を確認すると、不倫相手は、夫と同じ会社の新人女性社員だとわかりました。ついこの前まで学生だった10歳以上年下の女性と再婚の約束までしているとは……。

調査報告書には、2人は毎日定時で仕事を終え、デートを楽しんでいました。残業も休日出勤も、すべて不倫相手と会うための嘘だったことが判明。それどころか、私が夜勤の日には、不倫相手を自宅へ招き入れていたこともわかりました。私と寝ているベッドで、2人は情事にふけっていた……そう考えると吐き気がします。

さらに、以前から飼い猫の見守りのためにリビングに設置していたペットカメラを確認すると、そこには衝撃的な映像が。2人がソファで不貞行為に及ぶ様子だけでなく、私を陥れるための計画を笑いながら話す声まではっきりと記録されていました。

「AIで奥さんの不倫写真、でっち上げちゃう?」
「もし俺らの関係がバレそうになったら、妻の不倫の相談に乗ってもらっていたって言い訳するか!」

AIで写真を作ったところで、そんなものすぐに嘘だとバレるはず。それに妻の不倫を、10歳以上年下の新人女性社員に普通、相談するのでしょうか……。少し考えれば無理があるとわかることが、本気でまかり通ると思ってしまうのですから、恋愛感情とは恐ろしいものです。

そんな愚かな会話がすべて録音されているとも、私がすべて把握しているとも知らずに夫は……。

迫真の演技で私に迫る夫

そして、ついにその日はやってきました。珍しく早い時間に帰宅した夫は、改まった様子で「話がある」と切り出し、テーブルに数枚の写真を叩きつけました。

「お前、不倫しているだろ? ずっと俺を裏切っていたのか……」
そう言って夫が出した写真は、AIで合成されたであろう、私と見知らぬ男性の親密そうな写真。夫の迫真の演技に思わず笑ってしまいそうになりましたが、私はなんとか笑いを堪えて、「何よこれ。こんなの知らない」と無実を訴えました。

「これだけの証拠があるんだ! 言い逃れはできない!」
夫は声を荒げ、「離婚だ! 慰謝料も請求する! 素直に応じるなら、裁判沙汰にはせず内々で済ませてやる!」と続けたのです。

すべて想定内だった私は、夫の提案に対し冷静に「離婚には応じます」と即答。あまりにあっさり離婚を受け入れた私に、夫は一瞬戸惑いの表情を浮かべました。

さらに私が「離婚は構わないけど、慰謝料を支払う気はない」と告げると、顔色を変えた夫。「なぜだ! 証拠もある! 不倫しておいてお前……」私が素直に応じなかった場合のプランは用意していなかったのか、夫は言葉を詰まらせました。

「慰謝料を支払うべきなのは、不倫をしていたあなたよね? 合成ではない証拠もあるし、もう準備できているのよ」

私は、弁護士を立てて準備を進めていたことを告げ、不倫の証拠写真やUSBを机に広げました。2人がラブホテルに入って行く写真、デートを楽しんでいる写真、そして決定打となった自宅での映像。

自分たちの情事や悪巧みが筒抜けだったと知り、夫の顔はみるみる青ざめていきました。

形勢逆転、慰謝料を支払うのは?

完全に形勢逆転すると夫は、態度を変え「彼女にしつこく迫られて断れなかったんだ」と言い訳を始めました。しかし、もう手遅れ。私は弁護士を通じ、夫と不倫相手の2人に慰謝料を請求すると告げ家を出ました。

後日、弁護士事務所で行われた話し合いの場。家を出た私に何度も連絡してきていた夫は、その間に不倫相手とはすっかり仲違いした様子でした。意気消沈した夫は「離婚したくない」とゴネましたが、私の意思が固いと悟ったのか最終的には離婚にも慰謝料の支払いにも合意しました。

その後すぐに離婚が成立。慰謝料は、夫が不倫相手の分もまとめて支払うことになり、私は一括できっちり受け取りました。夫は、支払いのために借金することになったそうです。今はもうどこで何をしているか知りませんが、きっと苦しい生活を送っていることでしょう。

私はひとり暮らしを始めて、今は穏やかで幸せな毎日を送っています。

◇ ◇ ◇

AIで嘘をねつ造とは……怖い世の中になりました。しかし、人を陥れようとする浅はかな計画には、必ず綻びが生じるものなのかもしれません。家族や友人、自分と関わる人たちには、嘘なく誠実に向き合いたいものですね。

※本記事は、実際の体験談をもとに作成しています。取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。

不倫をしている夫が逆に妻へ慰謝料を請求しようとするという、あまりにも理不尽な展開が描かれていました。しかし妻は冷静に証拠を集め、真実を明らかにしたことで立場は一変。結果、責任を負うべき側がはっきりし、関係は清算へと向かいました。

続いては、夫の浪費や裏切りによって生活そのものが脅かされる状況が描かれます。 我慢を重ねる中で追い詰められていく主人公でしたが、最後には自分の人生を守るための決断を下し、 理不尽な関係に終止符を打つことに……。

夫「早く今月分の生活費を振り込めよ!」無職夫に私が下した制裁は

夫の「起業する」という夢を信じ、身を粉にして家計を支えてきた私。しかし、彼の信じられない裏切りが、長年の献身を静かな怒りへと変えました。甘えきった夫に、私はついに見切りをつける決意をしたのです。

夫が「起業する」と言って会社を辞めてから、もう2年が経ちます。

最初は、彼の夢を心から応援するつもりでした。会社員時代には見せなかった情熱的な瞳の輝きに、私も希望を感じていたのです。でも、現実はそう甘くはありませんでした……。

妻の給料をあてにして働かない夫

その日も、私は仕事の休憩中に、家にいる夫に電話をかけました。

「ねえ、今日はなにか進んだ? 起業の話……少しは具体的になってきたかな?」

期待を込めて尋ねた私に、夫は気の抜けた声で答えました。

「まぁ、ぼちぼちかな。あ、それより腹減ったんだけど。夕飯なに? 何時に帰ってくる?」


その言葉に、全身の力が抜けていくのを感じました。今日もまた、同じ答えしか得られなかったのです。

「……今、休憩中なの。それと今日は残業で遅くなりそう」

「えっ!でも早く帰ってきてくれると困るんだよな。冷蔵庫もう空っぽだし」


もう、ため息しか出ませんでした。

「はぁ……私がなんでここまで仕事しているか、わかってる? あなたが会社を辞めて、もう2年も経つのよ!? そのせいで私は休日も潰して副業までして、家計を回してるの!」


私の悲痛な訴えに、夫は逆ギレ。

「な、なんだよ! まるで俺がお前に苦労させてるみたいな言い方しやがって。起業準備は一番大事なことなんだ。確実な成功のためには、細かな準備が必要なんだよ!」


すでに私は、夫の言う「起業準備」が、一日中SNSやYouTubeを見ていることなのは知っていました。しかし、「これも市場調査の一環だ」と夫は言います。

最近では「起業セミナーに参加する」と言っては、なにかと理由をつけてお金を要求してくるようになりました。本当にセミナーに参加しているのか、私にはたしかめようもありませんでしたが、日に日に疑いの気持ちは大きくなっていました。

「じゃあその情報収集で培ったものは? 起業のアイデアにつながった?」と私が問い詰めると、「そこは……まあ、まだだけど……」と夫は口ごもりました。


この2年間、ずっと「まだ」という言葉しか聞いていません。しかも、一日中家にいるのに、家事1つ手伝ってくれません。私が指摘すると、「家事はお前がやるもんだろ!」と怒鳴る始末。

「もう……本当にやる気あるの? ないならいっそ、もう再就職でもしなよ……」

私の言葉に、夫は激昂しました。

「なんだと! 俺が2年もかけて準備してるのに……! 全部、無駄にしろって言うのかよ。お前はなんて非情な嫁なんだ!」

その2年間、ずっと家計を支えてきた私に、よくそんなことが言えるものだとあきれました。生活費がどこから出ているか、夫自身が一番よくわかっているはずです。私のお給料で、彼の「起業準備」という名のニート生活が成り立っているというのに。

「大人なんだし、自分のごはんぐらい自分で用意して。今日は残業で遅くなるから」

そう言って、私は電話を切りました。彼への愛情が、日に日にすり減っていくのを感じながら。

反撃の準備

それからしばらく経っても、夫の態度は改まることはありませんでした。夫との未来がもう描けないと悟った私は、静かにある決意を固めたのでした。


ある日の仕事の休憩時間、私は夫にこんなメッセージを送りました。

「実はね、会社から長期出張の話があって。来週から、しばらく遠方に行くことになったの」「期間は1カ月くらいかな。でも安心して、生活費はちゃんと振り込むから」

「マジか! やったー! 口うるさいのがいない生活とか、最高なんだけど」と絵文字付きで返してきた夫。その返事を見て、私の計画は間違っていなかったと確信しました。

「長期出張」というのはもちろん嘘です。私は実家に戻り、そこから普段通り仕事に通いながら、父に夫の状況と私の決意を打ち明けました。父は静かに私の話を聞いた後、「よく決心したな」とだけ言って、すぐに知り合いの弁護士を紹介してくれたのでした。

そしてその1カ月後――。

「なぁ、今月分の生活費さ、ちょっと多めにお願いしてもいい?」と夫からメッセージが。私が使い道を尋ねると、彼はいつものように逆ギレしてきました。

「あーもう、うるさいな! そうやってお前が細かく口を出すから、俺の起業準備はうまくいかないんだよ! 一度支えるって決めたなら、口出ししないで金だけ出しておけよ!」

完全に私のことをATM扱いし、「早く生活費を振り込め」と繰り返す夫。

「夫婦なんだから、お前は嫁として夫の夢を支えろ!」

「早く今月分の生活費を振り込めよ! 起業には何かと金がかかるんだ!」

ぎゅっと拳を握り、私は用意していた言葉を、一言一句間違えないようにゆっくりと入力しました。

「じゃあ、あなたは慰謝料ね?」

「……は?」

私はすぐさま夫に電話をかけました。

「あなたの言い分はわかりました。そこまで言うなら、すぐにでも生活費を振り込んでやるわよ……夫婦生活最後の生活費をね!」「でもその代わり、あなたは私に今すぐ慰謝料を振り込んで。私が渡したお金で、浮気相手にプレゼント買ってたよね? ……全部、知ってるんだから」

電話の向こうで、夫が息をのむのがわかりました。しかし、すぐさま「な、何の話だよ!? い、いきなり意味わかんねーし!」と白を切ろうとしてきます。

「とぼけないで。長期出張の話をする前から、私、知ってるのよ」

最低な夫の末路

……そう、私がすべてを知ったのは、長期出張と偽って家を出る数日前のことでした。

残業で疲れ果てて帰宅すると、夫はリビングのソファでスマホを握りしめたまま寝落ちしていました。テーブルの上には、コンビニ弁当のゴミが散乱しています。またか、と深いため息をつきながらゴミを片付けようとしたとき、彼の手から滑り落ちたスマホの画面が光りました。

通知画面に表示された、見知らぬ女性の名前とハートマークのついたメッセージ。

『今日のプレゼント、すっごくうれしかった! またすぐ会いたいな♡』

心臓が氷のように冷たくなっていくのがわかりました。ロックが解除された状態のスマホを、私はおそるおそる確認してしまいました。そして、見てしまったのです。私以外の女性との、甘い言葉が並んだやりとりを……。

嫌な予感をおぼえつつも、さらに私は夫がいつも無造作に置いているかばんの中を探ってしまいました。すると、夫宛に届いていたクレジットカードの利用明細書が封も切られずに数カ月分入っていたのです。

震える手でそれを開いた瞬間、私は言葉を失いました。そこには、私が「起業準備に必要だから」と毎月渡していたお金の、衝撃的な使途が記録されていました。高級アクセサリーショップでの高額な決済、おしゃれなレストランでの食事代……。私が必死で稼いだお金が、彼の浮気相手とのデート代に消えていたのです……。

私のなかでなにかが終わる音がしました。もう、この人を支えようという気持ちは欠片も残っていませんでした。

怒りで震える体をなんとか動かし、私は夫のスマホのメッセージ画面とその利用明細書を、自分のスマホで何枚も写真に撮りました。

そして決意したのです。彼に最大限の後悔をさせるために、もっと確実な証拠を集めようと。だから私は、彼を完全に油断させてさらなる証拠を掴む時間を作り、離婚への準備を抜かりなく進めるために、あえて「長期出張」という嘘をついて家を空けることにしたのです。私がいない1カ月間、彼がどんな行動に出るか、すべてお見通しでした。

「……というわけで、あなたのスマホ、見ちゃったの。私が起業資金として渡したお金の使い道……見覚えのないアクセサリーショップの利用履歴、あれ、ちゃんと説明してくれる?」

「う、浮気じゃないから! あの、全部ストレスのせいなんだよ……!」と見苦しい言い訳を並べる彼に、私は冷たく言い放ちました。

「もう、その家に帰ることはないから。もちろん離婚します。あなたが私と夫婦でいる価値を、自分で壊したのよ。自業自得だよね」

私が弁護士を立てたことを伝えても、夫はまだ「どうせ本当に別れる気なんてないだろ?」と高を括っていたようでした。しかし数日後、夫の元に弁護士から内容証明郵便が届くと、状況は一変したのです。

そこには私が撮りためた浮気の証拠写真のリスト、そして「起業資金」と偽って浮気相手との交際費に浪費した金額の明細が、具体的な数字とともに克明に記されていました。請求は慰謝料と、私のお金を流用した分の返還を求める内容でした。書面は「期日までに支払いの意思が確認できない場合は、訴訟等の法的手続きを直ちに開始します」という冷たい一文で締めくくられていました。


法的な強制力と、逃げ場のない証拠を突きつけられ、彼はついに観念したようです。無職の彼には、支払うあてなどありません。浮気相手はすぐに彼を捨て、友人たちもお金を貸してはくれなかったそうです。最終的に彼は、疎遠になっていた自分の実家に泣きつき、頭を下げてお金を借りたと聞きました。

その後――。

私と夫は無事に離婚。元夫から「助けてくれ! もう一度やり直してくれ!」と惨めな声で電話がありましたが、もちろんきっぱりと断りました。浮気した挙句に無職で貯金もゼロ、実家に多額の借金をしている元夫には、なんの魅力もありません。

風の噂によると、彼は実家への借金返済のため、今も日雇いのアルバイトで食いつないでいるそうです。「こんなはずじゃなかった」と嘆いているようですが、自業自得です。

一方の私は、実家でのんびりと穏やかな日々を過ごしています。あのとき、元夫と別れる勇気をくれた父には本当に感謝しています。今度、受け取った慰謝料で、両親を温泉旅行にでも連れて行ってあげようと計画しているところです。これからは、自分のため、そして大切な家族のために時間とお金を使っていこうと、心からそう思っています。

◇ ◇ ◇

このつらい経験は、信じることと、ただ甘やかすことは違うのだと私に教えてくれました。誰かのためでなく、自分の人生をしっかりと歩むこと。その当たり前の幸せを、今、私は心から噛みしめています。

※本記事は、ベビーカレンダーに寄せられた体験談をもとに作成しています。取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。

いかがでしたか?

今回の2つのエピソードに共通していたのは、裏切りや理不尽な言動によって、妻が一方的に傷つけられていた点です。

不倫や金銭問題といった裏切りは、当事者の人生を大きく揺るがします。 それでも、責任を認めず相手を悪者にしようとする態度が続けば、関係の修復は望めません。

印象的だったのは、どちらの妻も、真実と向き合い、証拠をそろえ、最後には自分の人生を取り戻す選択をしたこと。慰謝料は単なるお金ではなく、裏切りの責任を明確にし、関係を清算するための一線でもあります。 理不尽に耐え続ける必要はありません。裏切りには代償が伴うこと、そして自分の人生を守るために行動する大切さを教えてくれるエピソードでした。


著者:ライター ベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班

ベビーカレンダー編集部

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