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1月6日の花とは?【366日の誕生花と幸せの花言葉】

  • 2026.1.6

1月6日の花とは?【366日の誕生花と幸せの花言葉】

「誕生花」や「花言葉」は、ギリシャ神話や各地の伝説、風習にちなんだり、花そのもののイメージになぞらえたりして、決められてきました。そのため、地域や研究者によって、誕生花も花言葉も、種類や内容が異なるのが普通です。ここでは『新装版 誕生花と幸せの花言葉366日』より、誕生花と花言葉をご紹介します。

1月6日の誕生花【デンドロビウム】

デンドロビウムの花言葉【わがままな美人】

デンドロビウムはどんな花?

ラン科 原産地/東南アジア、中国南部

多くの種類がありますが、カトレヤをコンパクトにしたようなノビル系が一般的。日本の気候によく合うため、ランの中ではかなり多く栽培されています。開花期は1〜3月ごろで、花の少ない冬の室内を華やかに彩ってくれますが、最低気温を5度以上に保つことが必要。花もちがよく、切り花でも鉢植えでも長く楽しめます。

あなたはこんな人

お金や宝石、土地など、きらびやかで高価なものに強くひかれます。恋愛や結婚に際しても、相手がお金をもっているかどうかが気になり、ときには性格や相性は二の次になってしまう人もいるのでご注意を。ただし、けっしてケチではなく、むしろ気前よく使って周囲を楽しませる浪費家タイプなので、人脈は常に豊かです。

この日に生まれた有名人

CHAGE(ミュージシャン)、菊地凛子(女優)、松原智恵子(女優)、森見登美彦(作家)

※この記事は『新装版 誕生花と幸せの花言葉366日』(主婦の友社)の内容をWEB掲載のために再編集しています。

※2025年1月6日に配信した記事を再編集しています。

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