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「どうするか…」余った蜂蜜の使い道に困惑…子どもの頃の思い出で解決した《思わぬ方法》とは

  • 2026.1.12

東京で一人暮らしをする、こなたこな(こなたこなの凍狂(トーキョー)独り暮らし)さん。心身ともに凍えるほど孤独な凍狂(東京)暮らしの日常を、ブログで発信しています。

ハーブティーを飲み切り、余ってしまった蜂蜜。こなたこなさんは使い道に悩みますが…

余った蜂蜜の使い道は…

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たっぷり残った蜂蜜の使い道を考えながら、こなたこなさんは机の上でしばし思案。「前に紹介したハーブティーを飲み切ってしまった」「蜂蜜の方が大量に余ってしまったな さて、どうするか…」と、まず最初にパンにかける定番を思い浮かべますが、「今グルテンフリー作戦中だからなぁ」と、もどかしさを隠せません。

そこでふと思い出すのは「昔牛乳に蜂蜜入れて飲んでたなぁ」という記憶。「寝る前に飲めば身長伸びるって聞いて毎晩やってたけど…あれ嘘だったんかい」としみじみ。続いて登場するのはプルーン。「わーいこれで視力3.0だー」「あとプルーン食べると目よくなるって聞いてやってたけど…あれも嘘かい」と、一つひとつ真実に気づいていきます。

現実を見て少し落ち込んでしまうものの、「もうなにも信じられん…」と嘆きながらも、それでも蜂蜜の使い道を探し続け、「俺はもう一度!」「これで身長を伸ばしてみせる!」と再び牛乳と蜂蜜に意気込みを見せるこなたこなさん。子どもの頃に信じていたことが実際には違っていたとしても、ちょっとした好奇心や向上心は大人になっても消えないもの。素直な気持ちと楽しい葛藤が、共感を誘うエピソードです。

日々の中でふと思い出す素朴な疑問や思い込み、誰しも経験があるのではないでしょうか。

ブログ:こなたこな(こなたこなの凍狂(トーキョー)独り暮らし

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