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駅のトイレ&高層ビルの窓の清掃に驚き→街で見かけた《プロの仕事》に「すごすぎる…」

  • 2026.1.3

東京で一人暮らしをする、こなたこな(こなたこなの凍狂(トーキョー)独り暮らし)さん。心身ともに凍えるほど孤独な凍狂(東京)暮らしの日常を、ブログで発信しています。

ふとした瞬間に気がつく、街の中の“影の立役者”。日々の何気ない風景から気づくありがたみとは…

街中で掃除してくれてる人たち

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駅のトイレで「清掃時間のお知らせ」という貼り紙を見かけたこなたこなさん。「知らなかった! 一日に4回も掃除してんだ!」と、意外な事実に驚きます。普段何気なく使っていたトイレで、清掃員の方がしっかり便器を掃除する様子を目にし、「いつもありがとうございます」と素直な感謝の気持ちも。駅を出て歩きながら、「はぁ…俺も家のトイレ掃除しなきゃダメだよなぁ」と、自分の暮らしを重ねて反省する姿も。

さらに街では、エスカレーターのベルトを丁寧に拭き上げる清掃員に出会い、その手際を見て「そのやり方賢い!」と感心せずにはいられません。普段触れているベルトだって、誰かが手をかけて掃除してくれていると気付くのです。

極めつけは高層ビル。そこでは2人の作業員が窓拭きをしています。こなたこなさんは、「そんなとこまで…」と、思わず驚きと尊敬のまなざしを送ります。

いつも見過ごしがちな清掃の仕事に、当たり前の日常が守られていることを改めて実感します。

私たちが気持ちよく過ごせる景色の裏には、誰かの努力があるのだと気づかされるエピソードです。

ブログ:こなたこな(こなたこなの凍狂(トーキョー)独り暮らし

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