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お弁当がプレッシャーだった!? 「弱すぎる」という夫に我慢の限界!<好きなものしか食べない子ども 5話>【ため息がこぼれる日には】

  • 2026.4.1

■これまでのあらすじ

娘の偏食をワガママだと決めつける夫は、すべては妻の努力不足だと考えていた。ある日、妻は夫から「頑張り方を間違っている」と言われ、食事のワガママは周囲の迷惑になるのではないかと追い詰められていく。さらに、保育園の先生から娘のことで声をかけられ…。【妻sideSTORY】

保育園の先生から、娘がお弁当の時間に泣いてしまったと聞かされました。少しでもおかずを食べてもらいたい一心でお弁当を充実させたことが、かえって娘の負担になってしまったようです。

最近の私は夫に責められ追い詰められていたこともあり、余裕をなくしていました。もう一度振り出しに戻って、まずは娘の食べたいものをちゃんと用意するようにしよう。

そう考え、夫に口を挟まないでほしいと相談しましたが、やはりあの人は私を責めてきました。何しないで上から目線で指示だけ出してくる夫に、私はもう我慢の限界でした。

そんなに簡単だと思うなら、夫が食事担当になればいい! 私はもうやめさせてもらう!

※この漫画は実話を元に編集しています

プロット:ユキミ、コミカライズ:ふゆ

(ウーマンエキサイト編集部)

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