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近所の酒屋で…客「梅酒ください」店員「これくらいしかないけど…」→出された商品と《不安が残る言動》に「いいのか?」

  • 2026.3.6

会社でイラストレーター・動画クリエイターとして働く、桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro)さん。創作漫画や日常のエピソードを漫画にして、X(旧Twitter)で発信しています。

酒屋さんに梅酒を買いに行った桐谷とうしろうさんですが…

賞味期限切れの梅酒

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X(旧Twitter):桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro
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X(旧Twitter):桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro

近所の酒屋に立ち寄った桐谷とうしろうさん。店に入ると、「いらっしゃい」と店主が温かく迎えてくれます。カウンター越しに梅酒がほしいと伝えると、店主は「梅酒ね…」と少し考え込む様子。

何かを思い出したようにごそごそと探し、「これくらいしかないけど…あ!」と一本の瓶を取り出します。ところが続けて「賞味期限切れてるけど」とさらり。突然のひと言に桐谷とうしろうさんは「!?」と驚きますが、店主は「酒だから…いいよね?」とあっけらかん。

「いいのか…?」と半信半疑のまま、それでも結局購入。「疑問に思いながら買った」という心の声がじわりと可笑しさを誘います。

予想外のやり取りながら、こうした“まあいっか”が成立してしまうのも日常の一コマ。どこか肩の力が抜けるやり取りに、思わず共感してしまいます。

X(旧Twitter):桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro
※お酒は20歳になってから

サムネイル画像出典:photoAC ※画像はイメージです