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「なに、しれっと変えてんだよ…」シーツを洗った女性。その後、気づいた変化にイラッ

  • 2025.8.19

人生の折り返し地点を経て、日常をもっと大切にしたい、にらもく(にらもくの人生いろいろ幸せの記録)さん。独女のほのぼのとした日常や、思い出話を絵日記にして、ブログで発信しています。

今日はシーツの洗濯をめぐる、ちょっとした天気予報トラブルのお話です。天気予報を信じて行動したはずが、思わぬ展開に…?

天気予報のズレ、洗濯の悲喜

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洗濯日和を狙って、スマートフォンで天気予報をチェックしながら計画を立てたにらもくさん。晴れが続く暑い日、できれば直射日光を避けてシーツを取り込みたいと考えていました。天気予報アプリを確認すると、15時には曇りの予報。これならちょうどいい、と判断して洗濯物を干し、時間を見計らって動きます。

しかし、いざ15時近くになってみると、窓の外は予想外の強い日差し。暑さと眩しさに思わず困惑してしまいます。「あれ?」と思い、再びスマートフォンで天気予報を見直すと、そこには「猛暑」の表示が。しかも、気温は35℃や36℃と、朝見た予報とはまるで違う内容になっていました。予報の“変貌”ぶりに、思わず怒りのリアクション。「なに、しれっと変えてんだよ…!ズルい!」と、ちょっと納得のいかない気持ちがこぼれます。

日々のちょっとした家事でも、天気に振り回されることって意外と多いもの。予報を信じて行動したのに、直前で内容が変わってしまうと、がっかりしたり、怒ってしまう気持ち、きっと誰もが一度は経験したことがあるのではないでしょうか。

天気予報との付き合い方、改めて考えさせられるエピソードでした。

ブログ:にらもく(にらもくの人生いろいろ幸せの記録)

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