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「ママバイバイ!あっち行け」単身赴任の夫にベッタリな2歳半息子に絶句…心が折れそうな母の本音

  • 2026.11.1

「ママよりパパがいい」「ママバイバイ!」そんな言葉を子どもから言われたとき、頭ではわかっていても、心がズキッと痛むことってありますよね。毎日必死にワンオペ育児をがんばっているのに、パパっ子の壁に心が折れそうになっているママは少なくありません。今回は、2歳半の息子さんがパパっ子で悩んでいるママのお悩みと、先輩ママたちから寄せられたリアルな声をご紹介します。

パパっ子に悩むママが先輩たちに聞いた、4つのこと

ママリ
パパっ子、ママイヤが辛いです。
経験者の方アドバイスいただけないでしょうか?

2歳半の息子は、1歳半ごろからずっとパパ大好きです。
よく痛い時や怖い時はママと言いますが
我が家の場合は、それもパパ。
ママに来るのは、パパがいない時だけです🥲

現在、夫は単身赴任でレアキャラですが
数ヶ月前からの話で、それ以前は同居でも
パパっ子だったので、レアキャラだから好きという話にもピンときません。

パパっ子だったけど変わったよ。という方に
いくつか質問です。

・いつからパパっ子が落ち着きましたか?
・振り返ると何故パパっ子だったと思いますか?
・パパっ子時期に意識していた行動等はありますか?
・いや、あっち行けと言われた時、どのように対応してましたか?

家族3人で出かけても、ママはバイバイ!パパと行く。と言われることもあり、心折れそうです😭 qa.mamari.jp

一生懸命子育てをしているのに「ママいや!」と言われてしまうのは、言葉では割り切れないほど悲しいものですよね。単身赴任中で毎日ほぼワンオペでこなしながら、それでも「パパがいい」と言われ続ける状況は、誰だって心が折れそうになってしまいます。

同じ経験を持つママたちの声

この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。パパっ子真っ只中のママや、経験を乗り越えたママたちから、具体的なアドバイスが集まっていました。

我が家もまだパパっ子継続中です!
ママいや、ママあっちいけ、めっちゃ言われます😭
パパっ子に仕向けた本人ですがあっち行けはちょっと悲しい笑
でも、病院や寝かし付け等など『パパがいー』とか言われたらどうぞどうぞって感じです🤭
悪い事ばかりじゃないし、なんならラッキーて思う事もあります👍
しかも息子さんなら、これからトイレとかをパパ優先で行ってもらう時にスムーズだと思います🙆
・パパっ子は微妙に落着きつつあります
・二交代制勤務だったので夫不在中はパパベタ褒め
・パパが苦手な読み聞かせ、ぬいぐるみへのアテレコはアカデミー賞狙うレベルで頑張る💪
・『こっちきた!🫪』ってほっぺた付けて遊んでました!
または『パパ捕まえよ!』って遊びに変えます👍
ちなみにママにはそーゆー事言っても自分への愛が揺るがない唯一無二絶対の存在だから言ったりするらしいですよ!
美味しいご飯や病気の看病、パパ不在時の親2人分の育児や遊び、主さん頑張ってると思うので息子さんはママ大好きですよ😆 qa.mamari.jp

「どうぞどうぞ!」と受け流す姿勢や、「あっち行け」を遊びに変えてしまうアイデアはとても素敵ですね。「ママにはどう言っても愛が揺らがないとわかっているから本音を出せる」という視点は、気持ちを少し軽やかにしてくれます。

続いて、成長に伴う変化や関わり方についてのアドバイスです。

夫は離婚歴があり、前妻は不倫してたらしいです。
当時2歳の娘、スーパーパパっ子だったそうです。
年長の頃私と夫は再婚し、4年生くらいからお母さんと出かけたいって感じで、中2の今は父親ウザい汚いって感じです💦
女の子なのでやっぱり同性親の方が良いのかも…
夫はスーパー子煩悩で小さいうちは公園連れ歩いてくれました。
もしかしたらパパが家にいなくて叱り役がママだからママは怖いってなってるかもしれませんね😢
私が産んだ子達はママっ子でしたが、再婚した時夫の連れ子の娘はどうしてもパパっ子ですし、ちょっと私としてはさみしい気持ちもしました。
夫がちょこちょこ私の気持ちを娘に伝えてくれてました。 qa.mamari.jp

ワンオペで日々向き合っているからこそ「叱り役」になってしまうのは当然のことです。パパにも協力してもらいながら、「ママの気持ち」を伝えてもらうのも効果的な方法かもしれません。

ママの愛情はしっかりと届いています

パパっ子のピークは2〜3歳ごろと言われることも多く、成長とともに少しずつ落ち着いていくケースは少なくありません。

「あっち行け」という言葉は傷つきますが、それは毎日一番近くで安心感を与えているママだからこそ言える甘えの裏返しでもあります。

毎日のご飯作りや看病、お世話の積み重ねは、子どもの心にしっかりと届いていますよ。一人で抱え込まず、ときにはパパに役割を任せて肩の力を抜きながら見守っていけると安心ですね。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

著者:ママリ編集部

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