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残酷すぎる結末…紅白出場ダンサー、イケメン俳優を騙し大金ゲット!衝撃の結末にスタジオ呆然

  • 2026.10.24
衝撃の結末にスタジオ呆然
ABEMA TIMES

『ラブキャッチャージャパン3』の第8話にて、世界的に話題のダンスグループ「アバンギャルディ」のメンバーで紅白歌合戦への出場経験もあるパニ(30)が、「顔面国宝」と話題の期待の新人俳優・たいせい(今村泰成・23)に対し、残酷な決断を下した。

【映像】紅白出場ダンサーとイケメン俳優が…衝撃の結末の一部始終

『ラブキャッチャージャパン3』は、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追うABEMAオリジナルの恋愛リアリティーショー。愛を求める"ラブキャッチャー"か、大金を狙う"マネーキャッチャー"か。自らが選んだ正体を隠したまま男女12名が沖縄のリゾートで共同生活を送る。最後に愛をあるいは金を手に入れるのは誰なのか?スタジオMCは見取り図の盛山晋太郎・リリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなの。

最終日の告白セレモニーでたいせいから熱い想いを告げられたパニ。パニはたいせいに「たいせいくんとおるときは、ほんまの自分で笑っていられるし、なんか一緒におる時間、全部幸せでした。出会ってくれてありがとう」と愛に満ちた言葉を告げ、木箱を手渡した。

しかし、たいせいが緊張した手つきでパニの木箱を開けると、中に輝いていたのは「マネー」のコイン。一瞬で無表情になり固まるたいせいを見て、パニは小さく「ごめんね」と呟く。たいせいは必死に言葉を絞り出し「大丈夫」と力なく答えていた。

パニはインタビューで「ここまで曲げずにやってきたけど、一瞬だけ後悔しちゃった。たいせいくんが私の箱を開けた時の顔が一瞬で変わって、悲しい目というか、前のたいせいくんの目とは違ったから…」と目元を押さえて涙を流しつつも、「たいせいくんと過ごした時間に、一切ウソはなかったです」と告白。愛を深めていたはずの二人を襲ったあまりに切ない結末に、スタジオからは「ラブに変えなかったんや」「めっちゃアバンギャルドなことしてる!」とショックを隠せない声があがっていた。

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