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「小さすぎる水着」が話題のグラドル、大金に目が眩み…「叶えたい夢がある」衝撃の決断

  • 2026.10.23
「小さすぎる水着」が話題のグラドル
ABEMA TIMES

『ラブキャッチャージャパン3』の第8話にて、格闘技「BreakingDown」のリポーターも務める「小さすぎる水着」が話題のグラビアアイドル・みゆ(小島みゆ・32)が、初日から隠し通してきた衝撃の正体が明かされるシーンがあった。

【映像】BreakingDownリポーターグラドルの小さすぎる水着姿

『ラブキャッチャージャパン3』は、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追うABEMAオリジナルの恋愛リアリティーショー。愛を求める"ラブキャッチャー"か、大金を狙う"マネーキャッチャー"か。自らが選んだ正体を隠したまま男女12名が沖縄のリゾートで共同生活を送る。最後に愛をあるいは金を手に入れるのは誰なのか?スタジオMCは見取り図の盛山晋太郎・リリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなの。

最終選択を前に番組では初日の映像へとプレイバック。選択部屋に入ったみゆは、迷わずマネーコインを手に取り「疑われないしみんなの信頼を得れるので、マネー側として100%やりきります」と強気な表情でカメラに宣言していた。みゆは元々は「マネーとして賞金を取ったら叶えたい夢があった」という切実な目的を持ってこの旅に参加していたのだ。

しかし、共同生活の中で美容クリエイターのだいち(高須賀大地・28)と向き合ううちに、彼女の心境は激変。「恋愛って心と心が向き合うもので、そこにはやっぱ少しでも曇りがあったら、やっぱ相手にも伝わる。そういうのをすごく感じましたね。やっぱり私はどんだけ隠しても、恋愛っていうパワーには勝てなかった」「自分もまっすぐ向き合いたいなと思ったんで、純粋なラブで行きたいなって思って変えました」と明かし、最終選択の直前でマネーからラブへの変更を決意。

初日からマネーだった事実と、愛のために正体をひっくり返したドラマチックな展開に、スタジオのMC陣は「みゆ、マネーだったのか!」「ラブに変えたーっ!」と大興奮で絶叫していた。

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