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「二股OKみたいな世界線やん」モテモテの美容クリエイター(28)が衝撃発言「2人の恋愛をちゃんと育てていきたい」

  • 2026.10.8
「2人の恋愛をちゃんと育てていきたい」
ABEMA TIMES

『ラブキャッチャージャパン3』の第6話にて、美容クリエイターのだいち(高須賀大地・28)が、インフルエンサーのレイ(25)に語った言い訳に対し、スタジオMC陣からツッコミが寄せられた。

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『ラブキャッチャージャパン3』は、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追うABEMAオリジナルの恋愛リアリティーショー。愛を求める"ラブキャッチャー"か、大金を狙う"マネーキャッチャー"か。自らが選んだ正体を隠したまま男女12名が沖縄のリゾートで共同生活を送る。最後に愛をあるいは金を手に入れるのは誰なのか?スタジオMCは見取り図の盛山晋太郎・リリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなの。

グラドル・みゆとのデートの後、だいちはレイに誘われハンバーガーショップへ。レイは前日、だいちと思いを確かめ合ったものの、その日のラブラインでだいちはみゆにコインを入れていたのだ。それについてレイは「昨日めっちゃ熱を感じてたのに、ラブラインにポストがなくて二度見した。なんでだったんだって今日聞こうと思ってた」とだいちに切り込んだ。

これに対しだいちは「ごめんなさいのコインだった、昨日は。それもレイちゃんがめっちゃ空気読めるから理解してると思って。あの熱量はほんまやから」と弁明を展開。その理由にレイも「よかった」と安堵していた。

だいちはその後のインタビューで「本当に極端な恋愛を今一緒に進めているので、ゆっくり2人の恋愛をちゃんと育てていきたいな」と語ると、スタジオのなえなのは「2人のうちどっちなの?」とだいちの煮え切らない気持ちにツッコミを入れていた。

さらにだいちはレイに「明日のうちに決め切る」と言い、自分がラブであることが公になっているからこそ「それを理由に二股OKみたいな世界線やん」と謝罪すると、レイは「謝らないで」と懐の大きさを見せつけていた。スタジオではだいちのこの言葉に「は?」「そんな世界線ない」「誰もそんなこと思ってない」と猛ツッコミが繰り広げられていた。

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