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BreakingDownリポーターグラドル、ライバル女子の目の前で男性の唇を奪い…「ウチのだよ」修羅場展開に騒然

  • 2026.10.7
BreakingDownリポーターグラドル、ライバル女子の目の前で男性の唇を奪い…
ABEMA TIMES

『ラブキャッチャージャパン3』の第6話にて、グラビアアイドルのみゆ(小島みゆ・32)、美容クリエイターのだいち(高須賀大地・28)、インフルエンサーのレイ(25)の3人による激しい三角関係の修羅場が巻き起こった。

【映像】ライバル女子の目の前で唇を奪うグラドル(決定的瞬間も)

『ラブキャッチャージャパン3』は、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追うABEMAオリジナルの恋愛リアリティーショー。愛を求める"ラブキャッチャー"か、大金を狙う"マネーキャッチャー"か。自らが選んだ正体を隠したまま男女12名が沖縄のリゾートで共同生活を送る。最後に愛をあるいは金を手に入れるのは誰なのか?スタジオMCは見取り図の盛山晋太郎・リリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなの。

だいちと楽しいデートを過ごしていたみゆ。するとSNSのフォロワー84万人を超えるインフルエンサー・レイが突如現れ、「だいちくん、私とデートしよう」とだいちを誘い出した。せっかく良い雰囲気だったデートを奪われそうになったみゆは「どうぞどうぞ」と言いながらも、だいちが立ち上がる瞬間に彼を引き寄せてハグ。するとその瞬間、レイの目の前で堂々とだいちの唇を奪ったのだ。

この見せつけのような大胆キスにスタジオからは「きゃーー!?」「レイちゃんの前で」と絶叫が上がり、盛山も「やば!超修羅場!」とコメントしていた。

みゆは後のインタビューで「嫉妬心が出ちゃって目の前でしたくなっちゃった。『ウチのだよ』って」「初めてのキスが嫉妬チュー」と告白。一方のレイも「そこまで嫉妬はしなかった。私がこの後上書き保存するという気持ちでした」と強気な姿勢を見せ、バチバチの緊張感に包まれた。

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