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人気芸人、腹痛で気絶した過去「盲腸だなと思ったら…」

  • 2026.9.16
【写真・画像】人気芸人、腹痛で気絶した過去「盲腸だなと思ったら…」 1枚目
ABEMA TIMES

人気お笑い芸人が、学生時代に激しい腹痛で気絶して病院へ運ばれたというエピソードを明かした。

【映像】人気芸人の腹痛エピソードに“唖然”

9月15日、次世代スマホカードゲーム『Shadowverse: Worlds Beyond』を舞台に、「ギャル」(上谷沙弥、みりちゃむ、矢口真里)と「切れ者」(トンツカタン森本、中田花奈、呂布カルマ)が意地とプライドをかけてぶつかり合う『ギャルと切れ者とシャドバ』(ABEMA)の#3が放送された。

その中で、テーマカードを選んで相手に答えてもらうトークバトル企画が展開。ギャルチームが選んだ『恥ずかしい出来事』というカードに対し、回答者を務めたトンツカタン森本が学生時代の出来事を語り始めた。

森本は「学生の時に実家でテレビを見ていたら、『痛えっ!』ってお腹痛くなって、気絶しちゃったんですよ」と切り出す。たまたま帰宅した親に急いで病院へ連れて行ってもらい、「このお腹の痛みはたぶん盲腸だなと思って、恐る恐る先生に診てもらった」と当時の心境を振り返った。

しかし、医師から「あっこれ糞詰まりですね」とまさかの診断を下され、「浣腸してもらったら治りました」と拍子抜けの結末を白状した。

【写真・画像】人気芸人、腹痛で気絶した過去「盲腸だなと思ったら…」 2枚目
ABEMA TIMES

この話にスタジオが静まり返り、矢口が「今スゴい恥ずかしいと思う(笑)」とツッコミを入れると、呂布も「これが恥ずかしいんじゃない。体現してる(笑)」とイジり、スタジオは大きな笑いに包まれていた。

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