1. トップ
  2. 暮らし
  3. チャックつきポリ袋は『切り方』を一工夫すると快適 簡単アイディアに「これからこうする」

チャックつきポリ袋は『切り方』を一工夫すると快適 簡単アイディアに「これからこうする」

  • 2026.9.14

チャックつきのポリ袋を開けやすくする方法を紹介します。

切り方を一工夫するだけで、開けやすさが変わりますよ。

チャックつきのポリ袋を開けやすくするアイディア

保存に便利な、チャックつきのポリ袋ですが、「オモテ面とウラ面がくっついて、開けにくい」ということがあるでしょう。

撮影:grapeライフハック編集部

そんな『プチストレス』の解決方法がネットで話題になっていたので、実践しました。

手順

袋の開け口の端に、ハサミで少しだけ切り込みを入れましょう。

撮影:grapeライフハック編集部

チャックとの間にすき間ができるので、そこにハサミを食い込ませます。

撮影:grapeライフハック編集部

ハサミをスーッと横に滑らせて、開け口のオモテ面だけを切ってください。

撮影:grapeライフハック編集部

オモテ面とウラ面に段差ができることで、指が掛かりやすくなりました!

撮影:grapeライフハック編集部

しばらく袋を使用しましたが、普通に切った時よりも開けやすく、快適に使えましたよ。

チャックつきのポリ袋は一工夫で使いやすくなる!

切り方を変えるだけで、使いやすさがここまで変わるのは驚きでした。

筆者は今後、チャックつきのポリ袋を開ける際は、毎回この方法で切りたいと思います。

同じようにちょっとしたイライラを感じていた人は、ぜひ参考にしてください!

[文・構成/grapeライフハック編集部]

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ