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44歳で9年ぶり第2子出産の井上和香「身体が事故に遭いすぎたみたい」「すっごく痛かった」壮絶だった出産を語る

  • 2026.9.12
【写真・画像】44歳で第二子出産の井上和香、過酷な体外受精の治療内容を明かす「車の中で注射して…」 1枚目
ABEMA TIMES

タレントの井上和香(46)が、44歳で第二子を出産した際の身体のダメージや、無痛分娩で感じた予想外の痛みについて明かした。

【映像】井上和香、2人の子供との写真

9月11日、ABEMAにて『ダマってられない女たち シーズン3』が放送。本番組はさまざまな女性の生き様に密着取材し、今を生きる女性の“幸せ”を飾らない言葉で語り尽くすトークバラエティ。MCはMEGUMI、剛力彩芽、ヒコロヒー。この日のゲストには井上和香が登場した。

番組では、2024年に44歳で第二子を出産した井上が出産の壮絶さを語る場面があった。「どうですかご出産っていうのは?」と尋ねられた井上は、「44で産むと、もう身体が事故に遭いすぎてるみたいな感じ。ボロボロ具合が」と率直な心境を吐露。

無痛分娩で出産したことを明かした井上だったが、MEGUMIが「無痛でも痛いっていうもんね」と共感を示すと、井上は「すごく痛かった!」と熱弁。出演者一同から「えー!痛いんだ!」と驚きの声が上がると、MEGUMIも「『無痛』と言わないでほしいよね」と同意した。

井上は「そうなんです!完全無痛じゃなく、ちょっと痛みを感じる方が子宮口が開くって言われて」と痛みが残る理由を説明。続けて、井上は「『え、でもそしたら無痛じゃないじゃん!』と思ってました」と振り返り、当時の葛藤を語った。

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