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「実は社長令嬢」44歳レジェンドグラドル、真面目だった学生時代を告白「生徒会に入っていた」事務所の売り出し方に「こんなはずじゃない」

  • 2026.9.9
【写真・画像】手島優(44)「社長令嬢として育ち、生徒会に入っていた」真面目だった学生時代を告白 1枚目
ABEMA TIMES

レジェンドグラドル・手島優(22)が、意外にも真面目だった学生時代を告白した。

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ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。第9回にはゲストとして手島優、インリン、すみれが出演した。

番組では、昭和から平成にかけて社会問題となった女性だけの暴走族「レディース」の中でもカリスマと呼ばれた人物たちの“今”を調査する企画が展開されており、その合間のスタジオトークでゲストの手島優自身の過去が話題に上った。

学生時代について聞かれた手島は「学生時代はめちゃくちゃ真面目で、割と生徒会役員とか入ってて」と告白し、驚きの声が上がった。実家は米菓子店を営んでおり、「結構厳しめに育てられて」「一応社長令嬢みたいな感じで」育ったと明かすと、スタジオも「育ち良さそうっすよ」と納得。手島自身も「育ちは良く育ってはきてて、私、清純派で行く予定だったから」と語ったが、「なんかもう『こんなはずじゃないよ』って言ってもやけ酒とかで記憶飛ばして、そのまま酔っ払って次の現場行くとか」と、現在に至るまでの意外な変貌を振り返った。

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