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【菊池風磨】HBLの新TVCMスタート♡「眉毛を褒められるのが嬉しいです」【全文掲載】

  • 2026.9.4

全国13,000サロン、累計700万眉突破!日本最大級のアイブロウソリューションへと成⻑しているアイブロウソリューション®「HBL(エイチビーエル)」が、新TVCM にtimelesz・菊池風磨さんを起用♡ 今回は、この新CM発表会に注目してみました。菊池さんをゲストに迎えたトークセッションの模様を全文掲載でお届けするので、新TVCMと併せてぜひチェックしてみてね!

──本日はCMと同じセットアップスタイルでご登場いただきました。さて、菊池さんは今年4月からHBLのアンバサダーにご就任いただき、今回で2回目のCMになります。まずはお気持ちはいかがですか?

菊池 素直に嬉しかったです。私自身もHBLを体験させていただいているので、またこうして一緒に届けることができ、嬉しいです。

──喜びが伝わってきましたけれども、今回のCMは内容がとても印象的でした。菊池さんが「HBL」と一言発するだけで、なんだか魔法にかかったように、キャストの方々の眉毛が美しく整っていく……。ふわっと変わっていくキャストの方々の表情、そしてカメラ目線の菊池さんの表情にも注目したいところです。この新TVCMについて、改めてご覧になった感想はいかがでしょうか?

菊池 信じられないぐらい(顔に)寄るんですよ(笑)。僕も現場で“信じられないぐらい寄ってるな”と思いましたけど、改めて映像で拝見すると、より感じました。出来上がりを観たら、そんなに気にならないのかな?と思っていましたが、やっぱり想像以上(の寄り)でした。

──確かに実際に観てみると、「あ、ここまでアップなんだ」という感じですよね。

菊池 はい、ちょっと照れましたね(笑)。
あと僕が「HBL」と呟くだけで、皆さんの眉毛が変わるっていう内容ですが、ここにもHBLの良さが詰まっているなと。一瞬どこが変化したのかなと思いつつ、よく見ると眉が変わっていることが分かる。気づいてみると、実は眉毛が(顔の印象に)大きく影響していることを実感できる……そういうところに注目していただきたいです。

──劇的な変化ではないんですよね。

菊池 そうなんです。なんか変わったなっていう感じ。だけど決して、それが小さい変化ではないっていうのが、HBLが気づかせてくれる眉毛の価値観だと感じます。

──大きく作り変えるのではなく、自眉を生かしながら、その人自身をよく見せる……まさにHBLらしい変化ですね。さて、今回のCMについて、どんどん深掘りしていきたいと思います。CMでは、菊池さんのお顔や口元のアップとともに、「HBL」とおっしゃるシーンが印象的でした。あのワンフレーズは、いろんなパターンを撮影されたと伺いましたが……。

菊池 はい、たくさん撮りました。「もっとセクシーに」と言われたのをはじめ、キリッとした表情や、ニヒルな雰囲気、力強さなど様々なニュアンスをお求めいただいて、ドキドキしました。特に、自分が想像以上にキメ顔をしているとき、最初は照れていたんですけど、みんなが褒めてくれるうちにだんだん気分が乗ってきて……(笑)。さっき新TVCMを観て、“乗っている顔をしてるな”と思いました。本当に相当乗せていただきました。

──それでは、ここでもちょっとセクシーな「HBL」、いただいてもいいでしょうか。

菊池 HBL(セクシー風に)。……(会場に対して)あの、笑いが起きるのは違うかと……。

──(笑)。想像と違った反応でしたか?

菊池 少し違いました(笑)。

──でも、すごい素敵だなと思いましたし、CMを観ていると一つの言葉をこんな風に変えていけるんだ!っていうのも、面白さを感じました。

菊池 褒めるのがお上手ですね。

──本当ですか?それではニヒルな「HBL」もいただいていいですか?

菊池 ニヒルって結局何なんですかね?

──かっこいいけど、強い……みたいなイメージでしょうか。

菊池 まさに僕ということですね。わかりました。HBL(ニヒルに)。……(会場に対し)笑いが起きないのも違うんですよ。

──(笑)。本TVCMは9月3日から放送開始ということで、いろんなバージョンがあったことを想像しながら、皆さんにもチェックしていただきたいですね。

──ここからは、菊池さんの眉毛事情について伺っていきましょう。実は今回、特別に菊池さんの特大顔写真パネルをご用意しました。

菊池 大きいですね!自分をこんな大きさで見ることって、なかなかないですよね。

──それでは、ここでHBL代表の福井さんにも再びご登壇いただきまして、菊池さんの美眉分析を行っていただきます。改めて皆さんにご注目いただきたいのですが、菊池さんのこの美しく整った眉!いい眉ですね!

菊池 ありがとうございます。これは本当にHBLさんのおかげです。

福井 私たちは眉毛屋なので、一本一本の角度にこだわってやっているんですけど、それはあくまで技術的な話。世の中の方たちには、パッと見たときに「なんかいい」って思っていただくのが大切なのかなと思っています。「眉毛変えたよね」という会話はないけど、髪型と同じくらいの変化があるっていうのが(眉毛の)特徴です。“顔の額縁”とも言われてます。

──菊池さんの眉ってものすごく作り込んで、一生懸命頑張っているということではないんですよね。自然に顔全体がすごく整っているな、手入れが行き届いているなという雰囲気を感じさせます。

福井 もともと菊池さんの眉毛はしっかりしていたので、毛の流れを変えただけで、また一気に印象が変わるんですよね。さらにまたかっこよくできたなということで、私たちもニヤニヤしながらモニターを見ていました(笑)。

──こうやって、美眉を褒めてもらえると、自信がつきますよね。

菊池 そうですね。(毛を)剃って形を変えたり……っていうことはしてないので、自分の眉毛をここまで褒めていただけるのは嬉しいですね。同時に、自分の眉毛にここまでの可能性があったんだ!ということも知れて、すごく楽しかったです。

──やっぱり目の形など、いろんなところから全体的に見て眉毛を整えていくんですよね。

福井 そうです。眉毛だけを見ているわけではありません。顔全体や骨格、なりたいイメージなど総合的に考えて、行っています。菊池さんに関しては、シンプルに“よりイケてる感じ”をイメージして、作らせていただきました。

──なるほど、やっぱり自分のなりたいイメージってありますよね。

菊池 そうですね。僕の場合は、どちらかというと顔が幼いので、そこのバランスが取れるような眉にしたいなというのがありまして……。まあ集約すると“イケてる眉にしたい”ということなんですけど、(福井さんたちと)解釈の一致と言いますか。最終的にイケてる感じに着地できたかなと思います。

──眉毛を数ミリ整えただけでも顔全体の印象が変わることが、お話を伺う中で改めて実感できました。先ほど福井さんがおっしゃっていましたが、まさに“顔の額縁”。額縁って大切ですもんね。

福井 絵も額縁に入れるだけで、表情が変わって締まるじゃないですか。眉毛も本当にそうなんです。すごく何かを変えたっていう感じではないけど、締まったことを本当に効果的に表すことができます。

──調査結果にも出ていまして、およそ4割もの方が、“眉毛=第一印象を左右する顔周りのパーツ”と捉えていらっしゃいます。菊池さんもHBLを続けていらっしゃいますが、改めてプロに任せる前に戻ることはできますか?

菊池 いや、もう戻り方が分からないですね。「この形がいいですよ」ということから、ケアの方法まで色々教えていただけるので、なかなか戻れないです。定期的に見ていただいていることもあって、以前に戻りようがないというか。戻りたくない気持ちももちろんあります。ただ、戻りたくないと言いつつ、そんなに大きく何かを変えたわけではないんですよね。最初は眉毛に毛流れがあるってこと自体あまり理解していなかったですが、それだけでこんなに変わるのを最初に体験したときは、ちょっと驚きました。

──確かに髪の毛だったら、前髪でも毛流れについて気にすることもありますが、眉毛はなかなか意識しませんよね。

菊池 はい、今までは考えたことがなかったですね。他の人から見たら、何が変わったんだろう?という感じかもしれませんが、自分で見ると全然違う。それもテンションが上がるポイントです。

──今回の調査で眉毛サロン経験者に聞いたところ、50%の方が「プロに整えてほしい」、42%の方が「自分に似合う眉を教えてほしい」と答えていらっしゃっています。

菊池 確かにそこは難しいですよね。どういった眉毛が自分に合うのか。“やりたい眉毛”と“似合う眉毛”は、また違いますもんね。

福井 本当にそうなんです。ちなみに、菊池さんが「昔やっていた」とおっしゃってましたが、砂利道みたいに切っちゃうと、どんどん迷走しちゃうのが眉毛です。「(この状態から)なんとか助けてください!」みたいな感じで来るところ=眉毛サロンに今なっています。

菊池 高校生の頃は、本当にもう眉毛は薄ければ薄いだけいいと思っていました……(笑)。

──改めて、調査結果を見てみると、2人に1人以上が「プロに任せたい」、そして4割以上が「自分の正解を知りたい」と思っているという見解だったことが分かります。これは、ただ眉毛を整えてもらいたいだけでなく、髪なら美容院に行くというのと、同じ感覚なのかもしれません。菊池さんのアンバサダー就任をきっかけに、眉にも髪と同じことが起こっていると言えるんですよね。

福井 以前は、眉=自分で整えるものという認識だったので、サロンに行くことは、すごく特別なように思われがちでした。しかし今は、美容というより習慣のような位置づけで。特に最近は、菊池さんのおかげで男性の需要もすごく増えているんです。男性の方にとっては、“美容<身だしなみ”になっているなとすごく感じます。今は3900円という気軽な価格帯にもなったので、爪を切る、顔を洗う、歯を白くする……ということと同じぐらいの感じで、やっていただきたいなと思っています。

── 一時的なブームではなく、眉を整えることが当たり前になっていくのが肌で感じられますね。今お話があったように、HBLでは初回3900円から体験することができるのがポイント。まずは一度、プロに自分のモデルを見てもらうという価格に近いそうです。20代女性の44%が、すでに眉毛サロンを経験していることを考えると、HBLが目指す“眉毛をプロに任せる”ということ自体が、少しずつ習慣になり始めているということなのでしょう。

──眉の話題に関連して、メイク事情についても伺っていきたいんですけど、菊池さんは普段、プロにメイクをやってもらうことが多いかと思います。プライベートなときに、ご自身でメイクをされることなどもあるんでしょうか?

菊池 プライベートでメイクをすることはないんですけど、だからこそ眉毛はすごい重要だと考えています。帽子とかを被ることもあるんですが、やっぱり眉毛は隠せないじゃないですか。眉毛はむしろ髪型よりも気を使っている時があるくらいです。

──すっぴんだからこそ、どんな風に眉が整えられているのか、より気づくのかもしれないですね。

菊池 そうですね。先ほども福井さんがおっしゃってましたが、額縁というか。眉=大事な枠組みな感じがします。本当に身だしなみのうちの一つと言いますか。「清潔感が大事」なんていう風によく言われますけど、清潔感が表れる一つの場所が、眉なんだと思います。

──特に男性は、すっぴんで日常を過ごされる方も多いですから、ヘアスタイルのように、眉においても相談できるプロの存在がいることが、ありがたいですよね。福井さん、いかがでしょうか。

福井 本当に最大の強みを今、菊池さんにおっしゃっていたんですけれども、やっぱりプロに任せると、眉毛を整えること以上に、その人の魅力を引き出すことができると思います。ありのままの状態で、その人らしさが滲むところが眉だと思うのですが、実は今まで日本人はほとんどそのことに気づいていなかった。目にはものすごく投資するんですけど、眉毛は置き去りだったからこそ、最後のフロンティアを今開拓しているという感覚があります。
今回、男性の7割が、眉毛を意識したというデータも出ていて、時代が変わってきていることを実感します。最近だと、脱毛なんかも当たり前になってきたように、男性が眉毛をケアする文化も、徐々に菊池さんをきっかけに上がってきてるなと思います。

菊池 プロに任せれば間違いないですもんね。本当に眉毛の大事さをお伝えしたいです。僕自身、すごく気を使っている部分なので。

──ちなみに、菊池さんは最近眉毛にまつわるエピソードで、嬉しかったことはありましたか?

菊池 眉毛を褒めていただくことがやっぱり多いんです。僕、もともと(眉毛が)薄いタイプではないので、それこそ高校生の頃は薄くしたいなと思うこともあって。ある種コンプレックスのように思っていた時期もあったんです。だけどHBLに出会って、最低限のケアをしていくだけで印象を変えられることを知りました。僕自身は結構、(眉毛のおかげで)印象が大きく変わったなと思うんです。ただ、その大きく変えた感というのは、傍から見てると、あんまりないと思う。そこが魅力的だなと思ってます。僕、髪型を変えることも多いんですけど、そのときは一大決心って感じがするんです(笑)。でも眉毛に関しては気軽にできるので、そこもまた髪型とは違う部分かなって思いますね。

──テレビだとアップでお顔が映ることもあるかと思います。そのときに「なんか違う」っていうのは、眉毛にあるんでしょうね。

菊池 そうですね。印象を大きく左右する部分なので、僕もすごく気を使います。

──これからも変化をチェックしていきたいなと思いますし、こうしてみるとやっぱり眉毛の存在って大切なんだなと改めて感じました。眉毛が褒められると自信がつきますしね。

菊池 眉毛を褒められると嬉しいですね。それこそ福井さんもおっしゃってましたけど、現代だと、眉って着目しない部分じゃないですか。だからこそ、これからも注目していただきたいなと思います。

福井 なんというか、眉毛を褒め合う会話がないですよね。

菊池 ないですね。

福井 「肌綺麗だね」とか「髪型変えた?」とか、こういう会話は世の中にあるんですけど、眉毛の話題はなかなかないです。これをきっかけに、眉毛を褒め合う会話も新しい常識になるといいなと思います!

──続いての企画に参りましょう。こちらに、HBLオリジナルだるまをご用意しました。全国の皆さんが、自分に似合う眉に出会えること、そして眉毛を整えて自分に自信を持てることを願いまして、目入れならぬ、眉入れを行う“開眉式”を執り行っていきたいと思います。ここまで自眉を活かすというお話をしてきましたので、菊池さん、くれぐれも盛りすぎにはご注意ください……(笑)。

菊池 承知しました!

──というわけで、意気込みのほどは?

菊池 眉毛にこうやって関わらせていただいている身として、ここは完璧に眉入れをしていきたいなと思ってます。

──ハードルを上げましたね。

菊池 いやいや!これは、普段、眉毛とこれだけ向き合っているんだってことを、皆さんにお伝えできるいい機会だと思うので、任せてください。

──気合も十分ということで、眉入れお願いいたします!

──HBLオリジナルだるまの眉入れ、改めて正面から見てみていかがですか?

菊池 うわー!左ちょっと足したいか。

──左右差問題ありますよね。自分で鏡で見ているときにもあったりします。

菊池 うわー、いやでも、これ足すのは違うな。やっぱりこれが僕の限界なので、次からはプロに……(笑)。

福井 これが多分、特に女性が戦っている眉メイクですね。

──ここに眉アーティストの方がいらっしゃったら、形など、色々とアドバイスしてもらえるんですもんね。

福井 そうですね。プロの眉アーティストは、形ではなくて毛の向きで眉を捉えているので、「ちょっと下げようか、上げようか」っていうのをやっています!

菊池 (だるまを見ながら)こういう左右差にお悩みの方も少なくないですもんね。

福井 はい、左右差を気にされている方が一番多いです。

菊池 それも整えてくださいますので、やっぱりプロにお願いするのがいいですね。

福井 左右差の話にまで広げていただいて……。でもやっぱり、だるまの目入れではなく、眉入れは前代未聞かと思うので、素晴らしい企画をありがとうございました。

菊池 こちらこそありがとうございます。このだるまを見て、HBLに行こうと思うわけです(笑)。プロに任せましょう!!

──無事に開眉式も終わりまして、もっとお話を伺いたいところですが、お時間がやってきてしまいました。本日は新TVCMの話題だけでなく、最近の日本の眉毛事情が見えてきたかと思います。まだ眉毛だけでサロンに行くのは大袈裟かなと思っていたり、自分でやればいいかなと感じていたり……そんな方に、実際にHBLを続けている菊池さんから一言メッセージをお願いいたします。

菊池 これを機会に、一度HBLを体験していただきたいなというのが僕の素直な思いです。見落としがちですけど、眉毛は顔の印象を左右する大事なパーツ。毎日見ていると、自分ではなかなか気付けない部分もあるかと思います。だからこそ「プロに見てもらうとこんなに違うんだ!」ということを感じていただきたいです。印象を変えたいな、どうしたらいいのかなと悩んでいる方にこそ、ぜひ行っていただきたいです。眉毛をプロに整えてもらうことが、ここからより一層主流になっていくのは間違いないと思うので、ぜひ体験してみてください!

──ありがとうございました。


新TVCM 「HBL の体験は、きっと想像以上」篇(15 秒/30 秒)
公開先 : 地上波、WEB での配信
期間 : 2026 年 9 月 3 日(木)より公開

15秒 ver.:https://youtu.be/g2oCa90B6g4
30秒 ver.:https://youtu.be/iUvjRNFyO0g


text&edit : SUI KUROKAWA

※画像・文章の無断転載はご遠慮ください。

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