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【timelesz・菊池風磨】「眉毛は髪型よりも気を使うことも」HBL新CM発表会・最速レポート!

  • 2026.9.2

──今年4月からHBLのアンバサダーに就任、今回で2回目のCMとなりました。
菊池:ありがとうございます。素直にうれしかったです。私自身もHBLを体験させていただいているので、またこうして一緒に届けられるのはうれしいです。

(完成したCMを一緒に観る)

──改めて完成した新CMご覧いただいてどうでしたか?
菊池:信じられないくらい寄るんですよ。僕も現場でも信じられないくらい寄ってるなと思いましたけど、今拝見して、より感じましたね。すごい寄ってる感じするけれども、出来上がり見たらそうでもないのかなと思ってたんですけど…出来上がりは想像以上でした。

──ここまでアップなんだという感じ?
菊池:ちょっと照れましたね。ただ僕がHBLと呟くだけで、皆さんの眉毛が変わるっていう。
キャストの方々も、あれ?今変わったかな?どうかなって、よく見るとわかるんですけど、それがこのHBLの良さだなというか、何か変わったなっていうのが、実は眉毛が大きく影響しているというところに注目していただきたいなと思います。

──劇的変化ではないんですよね。
菊池:そうなんです。何か変わったなっていう。ただそれが小さい変化ではないっていうのが、HBLが気づかせてくれた眉毛の価値観ですね、僕は。

──CM内では、菊池さんのお顔や口元のアップで“HBL”とおっしゃるシーンが非常に印象的だったんですが、あのワンフレーズ、かなりいろんなパターンを撮影されたと伺いました。
菊池:なんかありましたね。あの、結構ドキドキしました。もっとセクシーに、って言われたのとか表情もキリッとしたのからちょっと微笑みみたいな…
ニヒルにみたいな。ニヒルってなんだみたいなところから力強く、とかいろんなニュアンスをお求めいただいたんですけれども。自分が想像以上にキメ顔しているのとか…
最初は照れてたんですけど、みんなが褒めてくれるのでだんだんノってきて、ノってきてるときの顔をしてるなって思いましたね。

──じゃあちょっと“セクシーなHBL”ここでいただいてもいいですか?
菊池:(セクシーに)HBL…
(クスクス笑いが起こる)
──素敵!
菊池:あ、ごめんなさい。笑いが起きるのは違うと思う…
──これが違った反応ですか?
菊池:ちょっと違う…まあまあまあ…
──でもすごい素敵だなと思いましたし、言葉をこんな風に変えていけるんだっていうのもなんか面白いなと思いました。
菊池:・・・褒めるのお上手ですね

──そうですか? じゃあちょっとニヒルももらっていいですか?
菊池:ニヒル? ニヒルって結局何なんですか?
──ニヒルって、格好いいけれどもなんか強くて…ニヒルなんですよね
菊池:まさに僕のようなことですよね。分かりました。
・・・HBL。
(会場がシーンとなる)
菊池:笑いが起きないのも違うんです。難しいところで。

timelesz・菊池風磨さん

──今回特別に菊池さんの特大顔写真パネルをご用意いたしました。
菊池:いやー、大きいですね。自分もこんな大きさで見ることもなかなかないので。
──いやもう改めて見ていい眉ですね。
菊池:ありがとうございます。本当にこれはHBLさんのおかげなので。

──美眉について褒めていただけて、自信がつきますね。
菊池:そうですね。本当に剃って形を変えたっていうことはしてないので、自分の眉毛でここまで褒めていただける、自分の眉毛にここまでの可能性があったんだということも同時に知れてすごく楽しかったですね。

──自分のなりたいイメージっていうのってありますよね
菊池:でも、僕の場合はちょっとどっちかというと顔が幼いので、そこをバランスとれるような眉毛にしたいなというのがあって。集約するとイケてる眉毛にしたいというのが解釈の一致と言いますか、僕らが最終的に着地したところですよね。
HBL代表:そう願います。

──菊池さんもHBLを続けていらっしゃるということで。プロに任せる前に戻ることってできます?
菊池:いやもう…戻り方がわからないですよね。いろいろ教えていただいて、この形がいいですよっていう、だからこういうケアをしてくださいっていうところまで教えてくださるので、なかなか戻れないですね。定期的に見ていただいていると、戻りようがないというか、戻りたくないというのもありますけど。もちろん戻りたくないといってもそんなに大きく何かを変えたってわけではないので、眉毛に毛流れがあるというのもあまり理解していなくて最初は。
毛流れ変えるだけでこんなに変わるんですよっていうのを最初に体験したときはちょっと驚きましたね。

──眉毛の毛流れって考えたことなかったですよね?
菊池:いや、考えたことなかったですね。で、それこそ他の人から見たらね、何が変わったんだろうっていう印象だと思うんですけど、自分で見ると全然違うので、そこもテンション上がるというか。毛流れを変えただけでこんなに変わるんだっていう気分もあります。

──プライベートはご自身でメイクしたり整えたりすることもあるんですか?
菊池:僕プライベートでメイクするってことはないんですけど、ないからこそ眉毛がすごい重要で、帽子とかもかぶったりするんですけど、帽子かぶってもやっぱり眉毛は隠せないので眉毛はむしろ髪型よりも気を使っているときもありますね。髪が隠れちゃうときってのは少なくないので。だからプライベートではメイクはしないですけど、だからこそより自分も気になるのかもしれないですね。

timelesz・菊池風磨さん

──その眉毛がどんな風に整えられているかっていうのをより気づくのかもしれないですよね。
菊池:そうですね。すごく重要な、パーツというか額縁というか、枠組みな感じはしますね。
身だしなみのうちの一つというか、よく清潔感が大事なんていうのも言われますけど、清潔感が現れる一つの場所かな大きな場所かなと思います。

──最近眉毛にまつわるうれしかったエピソードは?
菊池:眉毛を褒めていただくことが多くて、僕元々薄い方ではないので、それこそ高校生のときに薄くしたいなと思ったりとか、あるいはコンプレックスのように思っていた時期もあったりしたんですけど。でもHBLに出会ってそのままでいいんです、そのままの中で毛流れを変えていったりとか、最低限のケアをしていくだけで印象が変わりますよっていうところで、僕自身は結構自分で見てると割と大きく変わったなと思うんです。
ただ、大きく変えた感っていうのは、傍から見てるとないと思うので、そこが魅力的だなと思ってます。僕結構恥ずかしくなっちゃうので、結構髪型変えることもあるんですけど、髪型変えるときはね、一大決心って感じがするんですけど…でも、眉毛に関しては気軽にできるので、そこは
また髪型と違った部分かなっていうのは思いますね。

──なんか違う、なんか変わったっていうのが眉毛なんですよね。
菊池:なので、印象を大きく左右するので僕もすごく気を使いますね。

timelesz・菊池風磨さん

次のコーナーでは、HBLオリジナルだるまに、目入れならぬ“眉入れ”の儀式を執り行うことに。

──今日ここまでずっと自然だったり自眉を生かすという話をしてきましたので、くれぐれも盛りすぎには注意です。意気込みのほどは?
菊池:やっぱり眉毛に関わらせてもらっている身として、ここは完璧に眉入れをしていきたいなと思います。
──ハードル上げましたね。
菊池:眉毛とこんだけ向き合ってるんだ、というのを皆さんにもお伝えできるいい機会だと思うので、お任せください。

(だるまに眉入れをする菊池さん)

──素晴らしい! 改めて正面からも見ていただきましたけれどもいかがです?
菊池:うわぁ……左ちょっと足したいか。左右差ありますね。
うわぁ……これ足すと違うな。こっから先はプロに。これが限界です、僕の。自分でやるとこうなります。
こっち(左)良かったんだけどなぁ….こっち(左)良かっただけに、うわぁ……

HBL代表:眉毛は毛の集合体なので、ちょっと下げようか、上げようかっていうのをやっているのが私たち(プロ)です。
菊池:こういう方も少なくないですもんね。こっちの眉毛の方が…
──1番多いです。左右差が気になるっていう。
菊池:それも整えてくださいますもんね。
HBL代表:左右差も。はい。
菊池:ハッ!(笑)
だからこれでHBLに行こうと思うわけです、これを見て。こうなってるなって。
──アンバサダーの菊池さんでも左右対称に描けない。
菊池:はい…プロに任せましょう!

──では最後に一言メッセージをお願いします。
菊池:これを機会に、一度HBLを体験していただきたいなというのが僕の素直な思いです。自分ではなかなか気づけなかったりだとか、毎日見ている眉毛があるんだけども、プロに見てもらうとこんなに違うんだって。
その違うっていうのも毛流れを変えるだけで違ったりだとか、眉毛は本当に顔の印象を左右する大事なパーツになっておりますので、見落としがちなんですけれども…何か変えたいなとか、ここどうしたらいいんだろうな、自分の顔の印象どうしたらいいんだろうなと思っている方にこそ、ぜひ!行っていただきたいなと、体験していただきたいなと思います。
まだまだ2人に1人(眉毛サロンに行っている割合)ということでございますので、ここからより主流になっていくのは間違いないと思うので、ぜひ体験してみてください!

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