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『見取り図の間取り図ミステリー』9人大家族の家&500万円の古民家を調査 清塚信也、加藤ローサ、松村沙友理がゲスト

  • 2026.8.25

8月27日(木)放送の『見取り図の間取り図ミステリー』(よる10時~)は、「大家族&激安移住スペシャル」と題し、9人の大家族が快適に暮らす家や、驚きの価格で購入できた物件に隠された秘密を調査する。スタジオゲストには清塚信也、加藤ローサ、松村沙友理が登場する。

子ども7人なのに子ども部屋は4部屋?

群馬県では、2歳から15歳までの子ども7人を含む9人家族が暮らす家を、くわばたりえと長浜広奈が調査する。

一級建築士の父親が設計した家には、子どもが7人いるにもかかわらず子ども部屋は4部屋のみ。さらに、脱衣所のタオルが意外な場所から出てくる仕掛けや、思わぬ場所に設けられたテレビ専用ルームなど、大家族が快適に暮らすための工夫が明らかになる。

約485坪付き一戸建てが500万円の理由
8/27放送 #48「見取り図の間取り図ミステリー」 (C)YTV

ベッキーとたんぽぽ・川村エミコは、愛媛県の清流近くにある推定築158年の一戸建てを訪問。約485坪の土地が付いた物件ながら、購入価格は500万円だったという。

建物には昔ながらの梁や柱が残り、キッチンにはかまどや井戸も。さらにキッチンの奥に存在する“謎の巨大空間”が、物件の安さの秘密を握るという。住人が移住後に始め、地元住民から感謝されている取り組みにも迫る。

北海道では、菊川怜と平野ノラが、人口増加率が2年連続全国1位となったエリアを調査。85坪の土地をわずか22万円で購入し、2階建て3LDKSの家を建てた4人家族を訪ね、格安で土地を入手できた理由を探る。

『見取り図の間取り図ミステリー』は、8月27日(木)よる10時から放送される。

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