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「朝起きたら私の部屋に挨拶に来なさい」同居義母の無茶ぶりに従った結果

  • 2026.8.22

義理の家族と同居が始まると、耳を疑うようなルールに振り回された経験はありませんか? 価値観の違いに戸惑いつつも、穏やかに過ごしたくて波風を立てないよう必死で耐えてしまうことってありますよね。今回は、そんな同居中の義母からの理不尽な要求に素直に従った女性のエピソードをご紹介いたします。

義母のルール

結婚して義母と同居を始めた頃、「朝起きたら私の部屋に挨拶に来なさい」と言われました。正直驚きましたが、家族になったのだからと我慢して応じることにしたんです。ある日の朝、私たちの起きる時間はとても早いので早朝4時に義母の部屋のドアをドンドン叩き、「お義母さーん!」「おはようございまーす!」と大声で声をかけました。すると義母は眠そうな顔で出てきて「何時だと思ってるの!?」とカンカンに怒り出したんです。言われた通りにしただけなのに納得がいかず、翌日はさらに早い3時にドアを叩いて起こしてみました。さすがに懲りたのか「もう挨拶に来なくていいから!」と叫ばれましたよ。(体験者:30代女性・主婦/回答時期:2025年10月)

▽ 義理の親との生活は歩み寄りが大切ですが、理不尽な要望には適度な距離感を保ちながら自分たちの生活リズムを守る強さも必要ですね。

※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。

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Googirl(グーガール)とは“もっとhappy&fun“な毎日をクリエイトするWEBマガジン!「ワタシ」が楽しく美しく生きるための情報・コラムを毎日お届け! 女性のリアル・本音にこだわったコラムで幅広く愛され、20代から30代の女性に多く支持されています。

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