1. トップ
  2. 【ヘインズの決定版】あの「SHIRO/KURO」にスウェットシリーズが新登場!10.5オンス裏起毛のこだわりと極上肌触りを徹底解説

【ヘインズの決定版】あの「SHIRO/KURO」にスウェットシリーズが新登場!10.5オンス裏起毛のこだわりと極上肌触りを徹底解説

  • 2026.8.21

ベーシックアパレルブランド「Hanes(ヘインズ)」から、新たなスウェットシリーズ「Hanes SWEATS」が登場する。10.5オンスの綿100%裏毛素材を採用し、ふっくらとした厚みがありながらも軽やかでやわらかな着心地を実現。人気の「SHIRO」「KURO」「MOKU」を冠したカラーリングや、金具を使わない細部のこだわりまで詰まった注目コレクションだ。2026年8月28日(金)の発売に先駆け、その魅力と全ラインナップを徹底解剖する。

10.5オンスの厚みと、包み込まれるようなやわらかな肌触り

身生地には、ふっくらとした厚みが特徴の10.5オンス裏毛素材を採用。人気の「THE BEST OF T-SHIRTS」シリーズでも使用している26番手の綿糸を用い、コットン100%ならではの風合いに仕上げている。

最大の特徴は独自の裏面加工。肌側に太番手の綿糸を使用することでループに立体感を持たせ、さらに特殊加工と微起毛加工を施すことで、なめらかでやわらかな肌触りを実現。10.5オンスの厚みがありながらも、重さを感じにくい快適な着心地となっている。

細部までコットンの心地よさを追求

ラインアップはヘザーホワイト(SHIRO)、ブラック(KURO)、ヘザーグレー(MOKU)の3色を展開。クルーネックスウェット、フーディー、ジップアップフーディーの3型をラインアップする。

襟元は肌当たりを軽減するTAGLESS®仕様を採用。フードは二重仕立てでボリューム感を持たせ、スピンドルにはコットン100%素材を使用。金具やハトメを使わない仕様とすることで、コットンならではのやさしい風合いを引き立てている。

さらに、フルジップモデルには金具の存在感を抑えたファスナーを採用。ネックや袖口には耐久性を高める仕様を取り入れ、着用と洗濯を繰り返しても快適に使えるディテールとなっている。

ロングシーズン活躍する“ALL DAY COMFORT”シリーズ

Hanes SWEATS KUROクルーネックスウェットシャツ ¥9,900

コットンの心地よさにこだわり続けてきたHanesならではの技術を詰め込んだ「Hanes SWEATS」。毎日着たくなる快適さと、ロングシーズン活躍するベーシックなデザインを兼ね備えた新たなスウェットシリーズとなっている。

Hanes SWEATS SHIRO スウェットフーディー ¥11,550

包み込まれるようなやわらかな着心地と細部までこだわった仕様は、デイリーウェアとして活躍してくれそうだ。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ