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22歳“幼卒”男性「胸を触られて怖かった」 18歳底辺クリエイターに嫌悪感あらわ

  • 2026.8.15
【写真・画像】22歳“幼卒”男性「胸を触られて怖かった」 18歳底辺クリエイターに嫌悪感あらわ 1枚目
ABEMA TIMES

13年間ひきこもり生活を送ってきた22歳“幼卒”男性が、合宿でちょっかいをかけてきたメンバーに嫌悪感をあらわにする場面があった。

【映像】胸を触られ嫌悪感を示す22歳“幼卒”男性

「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #1』(ABEMA)が、8月13日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。

合宿初日にして全員から嫌われつつあったのが、“ハイパーイキリ底辺クリエイター”のひかぴー(18)。全員の前でチョケ続ける言動が目立ち、「聞くに耐えない、良いところは無い」「疲れます」とメンバーから言われてしまう。

【写真・画像】22歳“幼卒”男性「胸を触られて怖かった」 18歳底辺クリエイターに嫌悪感あらわ 2枚目
ABEMA TIMES

さらに入浴時間、みんなで談笑していた中で、ひかぴーが“13年ひきこもりの幼卒”加瀬オレオ(22)の胸を触るという行為に出た。これに加瀬は「ちょっと怖い。おっぱい触られた時が嫌でした」と、率直に不快感を口にする事態となっていた。(ABEMA『男磨きハウス2』より)

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