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13年ひきこもりの22歳“幼卒”男性が砂浜で全力疾走「気持ちよかった」

  • 2026.8.15
【写真・画像】小2からひきこもり 22歳“幼卒”男性が砂浜で全力疾走「気持ちよかった」 1枚目
ABEMA TIMES

小学2年生から13年間ひきこもり生活を送ってきた22歳男性が、砂浜での全力疾走に「気持ちよかった」と充実した表情を見せた。

【映像】砂浜を全力疾走する22歳“幼卒”男性

「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #1』(ABEMA)が、8月13日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。

小学2年生から不登校となり、13年間ひきこもり生活を送ってきたという、実質“幼卒”の加瀬オレオ(22)。

【写真・画像】小2からひきこもり 22歳“幼卒”男性が砂浜で全力疾走「気持ちよかった」 2枚目
ABEMA TIMES

オーディション参加のため13年ぶりに家の外に出たという経歴の持ち主だが、合宿初日、タイヤを引いて砂浜を往復する“限界トレーニング”で意外な才能を見せた。スタート直後から先頭グループを走り、ジョージも「オレオ速っ!嘘でしょ?いいね、一番頑張ってる」と称賛する。

砂浜に嗚咽が響き渡る過酷ミッションだったが、終了後の感想を問われた加瀬は「こんなに本気で走ったの初めてでした。気持ち良いです」と、周囲とは対局に充実した表情を見せていた。(ABEMA『男磨きハウス2』より)

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