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「セクシー女優になるのが夢だった」21歳新人セクシー女優、特殊な恋愛遍歴&憧れのデートを告白「デートはシーシャかバーしか行ったことないから…」

  • 2026.8.6
【写真・画像】「セクシー女優になるのが夢だった」21歳新人セクシー女優、特殊な恋愛遍歴&憧れのデートを告白「デートはシーシャかバーしか行ったことないから…」 1枚目
ABEMA TIMES

「セクシー女優になるのが夢だった」という、21歳の新人セクシー女優・渡部ほの(ほの)が、実家が超金持ちである過去や異質な恋愛遍歴を明かし、一度も経験したことがない憧れの普通のデートについて告白する一幕があった。

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ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。今回は、人気セクシー女優たちがタイ・プーケット島で本気の恋人探しに挑む企画「ピュア恋」の模様が放送された。

夜のプールサイドで行われた運命の告白にて、ほのは27歳の美容師・たくみに向き合い、自身の生い立ちと過去の恋愛について語り始めた。実家が超ボンボンであり、学生時代は親に決められた恋愛しかしてこなかったというほのは、もっと世界を知りたくて家出し、歌舞伎町の飲み屋で働いていた経験を打ち明けた。

歌舞伎町で働いていた当時も周りは夜職の人物ばかりであったため、交際相手もそうした人物に限られていたと明かしたほの。そのため「普通のデートすら行ったことなくて、ほとんどデートはバーかシーシャだった」と特殊な過去を告白した。

「水族館とか行ってみたいし、今回は普通の恋愛をしたいなと思って挑戦しました」と今回の旅にかける思いを明かしたほのは、初日は様子を伺っていたたくみに対し、2日目のお姫様抱っこや2ショットトークを通じて惹かれていった心情を熱弁。自分の純粋で影響されやすい性格に触れつつ「たくみんみたいに心の底から優しそうな人と一緒になったら、おいらも優しい人間になれると思う」と告白していた。

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