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「昭和時代はすごかった」隣の引っ越しを見て昔話。話を聞いた母から告げられた“驚きの事実”にゾッ…

  • 2026.9.8

妻・カツシンさんと、お母さんと暮らすゆきたこーすけ(運び屋ゆきたの漫画な日常)さん。宅配会社勤務時代の出来事や、日常を漫画にしてブログで発信しています。

昔の引っ越し事情の話が、ちょっと不思議な展開に…。

引越しの思い出

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ブログ:ゆきたこーすけ(運び屋ゆきたの漫画な日常)

お向かいの家の引っ越し作業を見ていた男性は、「昭和の頃はすごかった」と、子どもの頃の記憶を話し始めます。

かつてアパートから現在の家へ引っ越した際、作業員が2階の窓からトラックへ荷物をボンボン投げていたというのです。男性が「新しい暮らしが始まるぞ、と思ったのかも」と感慨深げに話していると、お母さんが「なんでそれを知っているの?」と問い返します。

男性は「はぁ?」と困惑。すると、お母さんから「あんた、そのときお腹にいたんだけど」と驚きのひと言が飛び出します。

自分がまだ生まれていなかったはずの頃の出来事を、なぜか覚えているという男性。本人も「なんでだろう?」と首をかしげるばかりで、答えは分からないままです。

自分が生まれる前の出来事を、まるで見ていたかのように語っていた男性。果たして、その記憶はいったいどこから来たのでしょうか。なんとも不思議で、考えれば考えるほど気になるエピソードですね。

ブログ:ゆきたこーすけ(運び屋ゆきたの漫画な日常)

 



 

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クリエイター情報

ゆきたこーすけ

名古屋市在住。漫画家。2020年まで大手宅配便会社に勤めていたが、単行本の出版とともに退社。現在は漫画家、アメーバ公式トップブロガー、時にウーバー配達員もやっている。嫁が男前。無類の犬好き。

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