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「まさかの!?」 西上(チェ・ジョンヒョプ)の“正体”に「予測つかなかった」「ビジュ良」の声

  • 2026.7.29
【写真・画像】「まさかの!?」 西上(チェ・ジョンヒョプ)の“正体”に「予測つかなかった」「ビジュ良」の声 1枚目
ABEMA TIMES

チェ・ジョンヒョプが演じるミステリアスな別荘の管理人の正体が明らかになり、視聴者から「予測つかなかった」「ビジュ良」といった反響が寄せられた。

【映像】「ビジュ良」 西上(チェ・ジョンヒョプ)の“正体”

7月27日、ドラマ『バカンスの法則』の第1話が放送された。美容クリニックの突然の倒産で無職になった主人公・星野緑(橋本環奈)は、売れない役者の兄・紺太(勝地涼)の「じゃあ行けるじゃん!」という提案を受け、亡き祖母・伸子(松坂慶子)の別荘へ“バカンス”に訪れた。

【写真・画像】「まさかの!?」 西上(チェ・ジョンヒョプ)の“正体”に「予測つかなかった」「ビジュ良」の声 2枚目
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海辺の別荘に到着した2人は、広いリビングや美しい景色を目の当たりにし、大はしゃぎ。そんな中、庭を掃除している緑が蝶につられて視線を移した先に、西上が立っていた。西上は自身を別荘地一帯を管理する管理人であると名乗り、風を受け止めるその神聖な雰囲気に緑は「か、かっこいい……」と思わず見惚れてしまう。その後、紺太も登場し、自己紹介を交わした。

どこか神妙な面持ちの西上はその後、夕暮れの坂道で一人立ち止まり、「星野緑…星野紺太…」と2人の名前を静かにつぶやく。実は西上の正体は、緑たちが過ごす別荘地帯を担当する“死神”。自身の上司である黄泉様(七海ひろき)から「1カ月後に大型台風による土砂崩れで、住民全員が死亡する」という残酷な運命を告げられ、彼らの最期を見届けるために監視していたのだ。

【写真・画像】「まさかの!?」 西上(チェ・ジョンヒョプ)の“正体”に「予測つかなかった」「ビジュ良」の声 3枚目
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さわやかな好青年から一転、まさかの“死神”という正体が判明した急展開に、視聴者からは「えええ」「まさかの!?」「いきなり!?」「死神!?」と驚く声が殺到。さらに「普通の恋愛ものかと思ってた笑」「予告だけでは予測つかなかったなぁ〜」といったコメントや、黒いローブ姿の西上に「ビジュ良」「死神イケメン」など、その美しいビジュアルを絶賛する声も寄せられた。

本作は、多忙な日々に疲弊した主人公・星野緑(橋本環奈)が、海辺の別荘で過ごす“非日常のバカンス”のなかで、ミステリアスな管理人・西上(チェ・ジョンヒョプ)と出会い、恋に落ち、人生の大切な時間を取り戻していくひと夏の“デトックス・ロマンス”。漫画家の東村アキコが自身初となる連続ドラマの原作・脚本・監督を務める。

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