1. トップ
  2. 【豊臣兄弟!】第30回「清洲会議」のあらすじを公開。織田家の名代は誰になる?(ネタバレあり)

【豊臣兄弟!】第30回「清洲会議」のあらすじを公開。織田家の名代は誰になる?(ネタバレあり)

  • 2026.7.28

【豊臣兄弟!】第30回「清洲会議」のあらすじを公開。織田家の名代は誰になる?(ネタバレあり)

2026年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」。強い絆で天下統一という偉業を成し遂げた豊臣兄弟(秀吉、秀長)の姿が痛快に描かれます。2026年8月9日(日)放送予定の第30回「清洲会議」はどんな展開になるのでしょう?

仲野太賀さんが主人公・小一郎(豊臣秀長)を演じるNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」。

第30回「清洲会議」のあらすじをご紹介します。

放送は2026年8月9日(日)
(8月2日は放送休止)
[BSプレミアム4K] 午後0時15分〜
[BS、BSプレミアム4K]午後6時00分〜
[総合]午後8時00分 〜
です。お見逃しなく!

第30回「清洲会議」

天下人を目指す覚悟を固めた羽柴筑前守秀吉(ちくぜんのかみひでよし/池松壮亮)は、織田家の名代を決める評定に参加するため、羽柴小一郎長秀(こいちろうながひで/仲野太賀)を伴い清須城へ向かう。小一郎は重臣たちを訪ね、名代に誰を推すつもりか探りを入れる。一方、秀吉は憔悴する市(いち/宮﨑あおい)に会い、内々にあることを頼む。それぞれの思惑が入り乱れる中、秀吉は評定の前夜に柴田勝家(かついえ/山口馬木也)ら重臣だけを呼び集め、織田家の人間抜きで話し合いをしたいと言い出す。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ