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スーパーで「商品券は使えますか?」店員「使えます」→差し出すと…直後店員の“理不尽な一言”に「納得いかない」

  • 2026.8.1
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出典:photoAC(※画像はイメージです)

スーパーやコンビニなど日常的に利用するお店では、少額のお買い物から商品券やポイントの利用まで、さまざまな支払い方法を選択することができます。しかし、スタッフとのやり取りの中で、思わぬ行き違いや理不尽な対応に直面することも少なくありません。

今回は、70代女性・専業主婦のAさん(仮名)から寄せられた、『スーパーで商品券を使おうとした際、レジで理不尽に怒られた体験』にまつわるエピソードをご紹介します。

レジで不当に怒られたショッキングな瞬間

10年ほど前、近所のスーパーで買い物をしていたときのことです。

私はレジに並び、手元にあったもらい物の商品券が使えるかどうかを店員さんに尋ねました。

「この商品券は使えますか?」と聞くと、店員さんは「使えますよ」と答えました。そのため、商品のスキャンが終わったタイミングで、現金と一緒に商品券を差し出したのです。

すると突然、レジの店員から舌打ちが聞こえ、「使うなら使うって最初に言ってください! 現金と商品券じゃレジの操作が違うんです!」と強い口調で怒られてしまいました。

私が「だから最初に『使えますか』って聞いたじゃないですか」と返すと、店員さんはなおもブツブツと不満を口にし続けました。

私としては、尋ねた時点で「使うこと」を前提に話していたのに、店側の都合やレジ操作の事情で客側が怒られるなんて、まったく納得がいきませんでした。

コミュニケーションの齟齬とどう向き合うべきか

店員側は「使えるかどうかの確認」と受け取り、今回のお会計で実際に使う前提で答えていなかったため、双方の認識のズレからトラブルへと発展してしまったのかもしれません。とはいえ、その後の舌打ちや客に文句を言う姿勢は、接客業として決して適切な行動とは言えないでしょう。

自分に落ち度がなかったとしても、思いがけず怒られたり不快な思いをさせられたりすることは、誰にでも起こり得る出来事です。

お互いに気持ちよくやりとりをするためにも、「これからこれを使います」と一言具体的に伝えるなど、些細な言葉添えを意識することがトラブルを防ぐきっかけになるのかもしれません。


●本記事では読者の皆さんに投稿していただいた体験談を紹介しています。
アンケート実施日:2025年9月27日
投稿方法:TRILL 募集フォームより
投稿者:70代女性・専業主婦

※本記事は自社で募集したエピソードの回答結果をもとにAIが本文を作成しておりますが、社内確認の後公開を行っています


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