1. トップ
  2. エンタメ
  3. 「処女のままデビュー」29歳セクシー女優、“カメラが回ってない”現場での男優への行動に驚きの声「私、手遊びが好きで…」

「処女のままデビュー」29歳セクシー女優、“カメラが回ってない”現場での男優への行動に驚きの声「私、手遊びが好きで…」

  • 2026.7.23
【写真・画像】「処女のままデビュー」29歳セクシー女優、“カメラが回ってない”現場での男優への行動に「何やってんの!?」驚きの声 1枚目
ABEMA TIMES

セクシー女優の神宮寺ナオが、本番の撮影中にカメラに映っていないところで行う男優に対しての行動に、共演者たちから驚きの声が上がった。

【映像】チョーカーをつけビキニを着たセクシーな姿&現場でのやばすぎる行動

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。

番組内で神宮寺は「現場で変な癖がある」と話を振られ、「私、手遊びが多くて。なんか暇になっちゃうと、やっぱ、触りたくなっちゃうから、カメラで映ってない時に、イタズラしたりとか」と切り出した。「どういうイタズラ? 男優さんにってこと?」と問われると、神宮寺は「あ、そうです。なんか下、撮ってる(本番中)時、こっち暇なんで」と答え、森田の顔をペチペチと触るジェスチャーを交えてイタズラを実演した。

これに対して森田らは「暇!?」「何してんの!?」と爆笑。さらに「ほんで、音入るやん!」とツッコミを入れられると、神宮寺は「だから、音に合わせて叩けば、バレない」と独自の工夫を語ってさらに笑いを誘った。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ