1. トップ
  2. エンタメ
  3. 八丈島出身の22歳セクシー女優「小学校から中学までいじめられていた」壮絶な学生時代を告白「ストレスで髪とか爪とか唇を全部剥いて…」当時の写真も公開

八丈島出身の22歳セクシー女優「小学校から中学までいじめられていた」壮絶な学生時代を告白「ストレスで髪とか爪とか唇を全部剥いて…」当時の写真も公開

  • 2026.7.22
【写真・画像】八丈島出身の22歳セクシー女優「小学校から中学までいじめられていた」壮絶な学生時代を告白「ストレスで髪とか爪とか唇を全部剥いて…」当時の写真も公開 1枚目
ABEMA TIMES

八丈島出身のセクシー女優である川越にこ(22歳)が、小学校から中学校にかけて壮絶ないじめに遭っていたことや、そのいじめによる極限のストレスから自身の体の一部を剥いてしまっていたという壮絶な学生時代の経験を、当時の制服姿の写真とともに告白した。

【映像】セクシー女優になった現在の姿

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。今回は、人気セクシー女優たちがタイ・プーケット島で本気の恋人探しに挑む企画「ピュア恋」の模様が放送された。

ヴィラのベッドルームにて、にこは会社経営者のたいが(31歳)と2人きりで恋愛観について話し合っていた。会話が進む中、たいがから常に絶やさない笑顔のきっかけについて尋ねられたにこは「小学校から中学くらいまで、いじめられてて」と、自身の笑顔の裏に隠された暗い過去を語り始めた。

にこは当時を振り返り、「ストレスで、髪とか爪とか唇全部剥いて、もうボロボロだったの。その時の美羽。で、まあ、何でかって言うと、すごい根暗で。目も見れなかったし、笑えなくて、町の人からも『暗いね』って言われてて」と明かした。番組内では、体操服姿の中学時代の写真も公開され、当時の様子を詳しく伝えた。

その後、人生の転機について語ったにこは、「高校の先輩が『絶対笑った方が可愛いし、全部が良くなるよ』って言われて、なんか男性に褒められたい、見られたいとかいう欲が生まれて、今の自分がいて」と説明した。さらに「なんかみんながさ、こう食事とかしててさ、なんかすごい笑顔で、なんか『元気っ子だね』って言われるんだけど、そのギャップで、相手も傷付けちゃうし、離れちゃうから、いつも素を出せないっていう過去があって」と、過去の傷つきから今もなお抱え続けている複雑な悩みを切実な表情で吐露していた。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ