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湘南ベルマーレとのユニフォームパートナー契約をアマダが更新!3選手が表敬訪問

  • 2026.7.22

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2026/27シーズン新体制発表会にて[/caption]

神奈川県伊勢原市に本社を置くアマダは、プロサッカークラブの湘南ベルマーレとのユニフォームパートナー(鎖骨)契約を更新!新ユニフォームは、8月8日(土)の明治安田Jリーグ開幕戦より着用が開始される。

ユニフォームパートナー契約更新に伴い、7月1日(水)、湘南ベルマーレの猪狩取締役と選手3人が表敬訪問のためアマダ伊勢原本社へ来社した。当日はファン社員との交流会を実施。その後、アマダ施設が案内された。

ファン社員との交流会や施設見学を実施

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写真左から、下口稚葉選手、上福元直人選手、石井久継選手[/caption]

来社したのは、背番号99・GKの上福元直人選手、背番号77・FWの石井久継選手、背番号13・DFの下口稚葉選手だ。

交流会には、約50人のファン社員が集まり、サイン会を通じて選手と交流。J1復帰を目指し力強いメッセージを発する選手たちへ、熱いエールを送った。

その後、アマダ施設にて猪狩取締役と3選手にアマダのマシンを見学してもらった。記念にアマダのレーザマシンで加工した背番号・氏名入りの「ユニフォーム型オリジナルキーホルダー」が贈られた。

今後の展望

アマダグループは2020年より湘南ベルマーレのオフィシャルクラブパートナーとして、また、2025年からはオフィシャルプレミアムパートナーとして、地域スポーツの振興をともに歩んできた。さらに今年、湘南ベルマーレの株式を取得し、より強固な支援体制を構築している。

2026/27シーズンも引き続きユニフォームパートナーとしてクラブ運営を支え、地域社会の発展に貢献していく考えだ。

アマダグループについて

アマダグループは「世界のモノづくりを支える総合加工機械メーカー」。金属や樹脂、セラミックなどを加工するさまざまな機械の開発・製造・販売・サービス(稼動保障)を行っている。

また、加工機械を提供するだけでなく、周辺装置、制御、ソフトウエアなどを含めたトータルソリューションとして提供することで、顧客の工場の自動化やDXを推進し、モノづくりの発展に貢献している。

事業持株会社であるアマダを中心に、子会社・関連会社を含めた99社で構成され、板金事業、溶接事業、切削事業、研削盤事業、プレス事業、基板加工機事業の6事業を中心に、世界100ヵ国以上に事業を展開している。

この機会に、アマダやアマダグループ、湘南ベルマーレについてチェックしてみては。

アマダ 公式HP:https://www.amada.co.jp/ja アマダ 公式Instagram:https://www.instagram.com/amadajpn アマダ 公式X:https://x.com/Amada_Japan

(ソルトピーチ)

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