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「実は遊んできたりしたんじゃないの?」疑いの目を向ける同居中の義母にモヤッとした話

  • 2026.7.22

仕事と家事を両立させようと毎日必死に頑張っているのに、一番身近な家族から理不尽な疑いをかけられたら悲しくなりますよね。信じてほしい相手だからこそ、悪気のないような口ぶりで心ない言葉をぶつけられると、どう言い返せばいいのか分からなくなってしまうものです。今回は、同居中の義母からの執拗な詮索に心が折れそうになった女性のエピソードをご紹介いたします。

義母の冷たい詮索

残業が続いてヘトヘトになって帰宅した日のことです。玄関を開けると、義母が「なんだか帰りが遅くない?」「本当に仕事なのかしら?」「実は遊んできたりしたんじゃないの?」と、笑顔の中にトゲを含んだ声で問い詰められたんです。私はあまりの衝撃に言葉を失ってしまいました。遅くまで必死に働いていた努力をすべて否定され、まるで犯罪者扱いされているような強いショックを受けました。それ以来、義母の顔を見るたびに胸が苦しくなり、家にいても全く心が休まらない日々が続いています。(体験者:30代女性・会社員/回答時期:2025年10月)

▽ 家族であっても、超えてはいけない一線がありますよね。あなたの頑張りは決して間違っていないので、まずは自分を一番に労ってあげてくださいね。

※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。

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Googirl(グーガール)とは“もっとhappy&fun“な毎日をクリエイトするWEBマガジン!「ワタシ」が楽しく美しく生きるための情報・コラムを毎日お届け! 女性のリアル・本音にこだわったコラムで幅広く愛され、20代から30代の女性に多く支持されています。

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