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「男性経験ガチでゼロ…処女のままデビュー」29歳セクシー女優、初撮影後の行動に衝撃「次の日に…」

  • 2026.7.15
【写真・画像】「処女でデビュー」29歳セクシー女優、初撮影後の行動に衝撃「次の日に…」 1枚目
ABEMA TIMES

現役セクシー女優の神宮寺ナオ(29)が、自身の初体験がデビュー作の撮影であったという事実と、その撮影直後に取った驚きの行動を明かした。

【映像】「全然違う!」デビュー当時の写真

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。

番組内では神宮寺のデビュー当時の写真が公開された。デビューのきっかけについて森田からスカウトなのかと問われた神宮寺は、自ら応募したことを明かした。その理由について「単純にお金と、あとは未経験だったので。ちょっと異性に興味があって」と説明した。

応募した時点ではまだ未経験だったという告白を受け、森田が「じゃあ初体験お仕事ってこと!?」と驚きながら尋ねると、神宮寺は「仕事です」と淡々と認めた。当時の感想について屋敷から問われると「めっちゃ痛かったです」と振り返った。

さらに森田から、その後のプライベートでの経験について質問されると、神宮寺は「撮影の次の日にヤリました」と笑顔で打ち明けた。行きずりの相手だったという衝撃の行動に、スタジオ一同は大きくのけ反り驚愕した。このエピソードに対し、森田は「俺が初めてパチンコ行った時と同じ」と例えて笑いを誘ったが、東ブクロからは「一緒にするな」と突っ込まれていた。

屋敷から「痛いクセに行ったんや。なんで?」と、まだ痛みが残る中で翌日も行為に及んだ理由を聞かれると、神宮寺は「その時しか、この痛みって無いじゃないですか。だから、もう一回ちょっと」と独特な心理を告白した。これには森田が「味わいたかったんや!痛みを経験したいんや!」と大爆笑し、屋敷も「すごい変わってるなぁ」と感心した様子を見せていた。

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