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歌舞伎町の禁断エリアで「15歳くらいの子が2歳くらいの子を地べたで抱えて…」ヒコロヒーが目撃した若者たちの壮絶な日常

  • 2026.7.2
ヒコロヒーが目撃した若者たちの壮絶な日常
ABEMA TIMES

ヒコロヒーが歌舞伎町の禁断エリアで驚きの光景を目撃、若者たちの過酷すぎる日常が明かされた。

【映像】「15歳の子が2歳の子を地べたで…」歌舞伎町でヒコロヒーが目撃したシーン

7月1日に放送されたバラエティ番組『ドーピングトーキング2』(ABEMA)では、MCの粗品(霜降り明星)をはじめ、ヒコロヒー、森下直人(ななまがり)、ヤス(ナイチンゲールダンス)、鰻和弘(銀シャリ)がスタジオに集結した。本番組は芸人たちが己の話術で、度を超えた強烈な実体験を初出しのエピソードトークとして披露する番組である。

ヒコロヒーは「噂では入ったらあかん」と言われているエリアが歌舞伎町にあると聞き、この番組をきっかけにそのエリアにうっかり入ってしまったと告白。そこはラブホ街だといい「パッと気づいたら、ものすごい物々しい雰囲気でさっきの街と感じが違う」と明らかに違う空気を感じたという。

そこには等間隔で女性たちが佇むいわゆる「立ちんぼ」のエリアが広がっていた。取材のためその女性たちに話を聞こうとすると、突然「何やってるの?」とこのエリアに詳しい人物、少女・なおちゃん(仮名)が話しかけてきたという。

ナオちゃんに取材をすることになったヒコロヒーはこのエリアで「見た感じ15歳くらいの子が、2歳くらいの子供を地べたで抱えてて」といった異常な光景を目撃。「15歳〜17歳くらいの子たちが囲んでみんなでその子をあやしたり、お菓子をみんなで食べてた」と若者たちの日常を明かしていた。

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