1. トップ
  2. 水晶玉子の週間占い(6/29~7/5)シャネルやクレオパトラなど歴史的セレブをタイプ別に「開運アドバイス」

水晶玉子の週間占い(6/29~7/5)シャネルやクレオパトラなど歴史的セレブをタイプ別に「開運アドバイス」

  • 2026.6.29

人気の水晶玉子先生の占い、6/29(月)~7/5(日)の開運アドバイスが到着!まだまだ可能性にあふれた40代が心身ともに穏やかに過ごす術をアドバイス!


10人の女傑からの開運メッセージ

大人気の占術家・水晶玉子先生と月刊誌GLOWのオリジナルの『女傑占い』は、あなたの中に秘められた強さや知性を、世界を代表する女性、ドラマのヒロインになった10名になぞらえました。タイプの出し方は後半にあります!

【1.北条政子TYPEの6/29~7/5】

物事をスタートするときは事前準備をしっかりと!

今週は何かを始める前の「下調べ」や「整理整頓」にツキがあります。物事をスタートする前にしっかり計画を立てておくと、後半の進行が驚くほどスムーズになります。事前のひと手間を惜しまずに進めましょう。

【2.広岡浅子TYPEの6/29~7/5】

周りを気にせず自分が楽しい方を優先して

周りの流行や他人の意見は一度横に置いておき、自分が本当に「心地よい」「楽しい」と感じるものを最優先しましょう。純粋なときめきが心の栄養となり、今週を乗り切るための強いモチベーションになります。

【3.クレオパトラTYPEの6/29~7/5】

目の前の課題に囚われすぎず、冷静に判断しよう

目の前の小さな問題に囚われすぎず、少し引いた視点で全体を眺めてみましょう。「長い目で見れば大したことない」と思える心の余裕が生まれます。冷静に状況を判断することで、最適な解決策が見つかります。

【4.ココ・シャネルTYPEの6/29~7/5】

いつもより身体のケアを丁寧に

今週はいつもより少しだけ贅沢なスキンケアをしたり、お風呂上がりのストレッチを長めにしたりしてみましょう。自分の身体を丁寧に扱うことで、心のバロメーターも安定し、内側から元気が湧いてきます。

【5.マリア・テレジアTYPEの6/29~7/5】

身近な人との時間を大切にしよう

家族や親しい友人など、一番近くにいる人との時間を大切にしたい一週間です。照れずに感謝を伝えたり、小さなお土産を買って帰ったりしてみましょう。身近な場所にある温かい絆が、最大の癒やしになります。

【6.ビアトリクス・ポターTYPEの6/29~7/5】

仕事場に新しいアイテムを取り入れてみて

仕事や勉強をする環境に、新しいアイテムを一つ取り入れてみませんか。お気に入りの文房具や小さな観葉植物を置くだけで、気分がガラリと変わります。作業スペースを快適にして、効率をアップさせましょう。

【7.マーガレット・サッチャーTYPEの6/29~7/5】

焦って早く終わらせず丁寧な仕上げを意識しよう

今週は何事も焦って終わらせるより、一つひとつを「丁寧に仕上げる」ことを意識してみてください。じっくり向き合うことでミスを防ぎ、周囲からも「信頼できる人」として高い評価を得られるようになります。

【8.キュリー夫人TYPEの6/29~7/5】

ハッピーな話題を取り入れていこう

暗い話題やネガティブな情報からは少し距離を置き、心が明るくなるニュースやポジティブな言葉を意識して取り入れましょう。脳にハッピーな刺激をたくさん与えることで、引き寄せられる運気も上向きます。

【9.紫式部TYPEの6/29~7/5】

いつも頑張っている自分を褒めてあげよう

「今週もよく頑張っている」と、毎日自分で自分を褒めてあげてください。大きな成果でなくても、朝起きられたこと、仕事をこなしたこと、全てが立派な成果です。自分で自分を満たす優しさを持ちましょう。

【10.ナイチンゲールTYPEの6/29~7/5】

面倒なことは後回し厳禁!開運の鍵はすぐ行動すること

あれこれ理由をつけて後回しにするのをやめ、「やろう」と思ったらその場で動いてみましょう。今週のあなたの直感は冴え渡っています。迷う時間を行動に変えることで、チャンスをガッチリ掴み取れます。

☑あなたのタイプの出し方

1.下の図で、生まれた年と生まれた月が交差する位置の数字を探します。
2.1の数字に、生まれた日の数字を足したものが女傑ナンバー。61を超えた場合は、出た数字から60を引いてください。
3.表2で当てはまる数字があなたの女傑TYPEです。
※例えば1972年1月10日生まれの場合、表1で導かれる数字が27。そこに10を足して37。表2で37を探すと「7マーガレット・サッチャータイプ」になります。

☑生年と誕生月が重なる数字をチェック

☑表2 あなたのタイプはこちら!


監修=水晶玉子 取材・テキスト=冨田聖子(西瓜社) イラスト=MAIKO SEMBOKUYA

元記事で読む
の記事をもっとみる