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鳥界の器用貧乏!?何でもこなせるのに獲物になりがちなオオバン

  • 2026.6.11
なんでもこなせる鳥なのである! (C)piro piro piccolo/KADOKAWA
なんでもこなせる鳥なのである! (C)piro piro piccolo/KADOKAWA

水辺、公園、駅前、住宅地など多彩な場所でたくましく生きる鳥たちの生態を、イラストレーターのpiro piro piccoloさんがマンガで楽しく解説。可愛い姿に癒され、思いがけない行動に発見が。

スズメ、ハト、カラス…だけでなく、私たちの生活のそばで、実に多くの鳥たちが暮らしていることに気付かされます。鳥たちの特徴や行動をちょっと知ると、お出かけやお散歩するときの景色に変化があらわれるかも!

※本記事はpiro piro piccolo著の書籍『意外と知らない鳥の生活』から一部抜粋・編集しました。

カモにされるオオバン

お前のものは俺のもの (C)piro piro piccolo/KADOKAWA
お前のものは俺のもの (C)piro piro piccolo/KADOKAWA

鳥界の器用貧乏?

鳥の世界にも「器用貧乏」がいるのかもしれない (C)piro piro piccolo/KADOKAWA
鳥の世界にも「器用貧乏」がいるのかもしれない (C)piro piro piccolo/KADOKAWA

【著者プロフィール】

piro piro piccolo

1989年東京都出身。多摩美術大学卒業。イラストレーター。大学卒業とともに野鳥観察を始め、野烏をテーマにイラストや小物を制作。野烏が自然のなかで一生懸命生きている姿を伝えることを目標に、可愛らしく親しみやすいイラストを心掛けている。

著=piro piro piccolo/『意外と知らない鳥の生活』

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