1. トップ
  2. エンタメ
  3. 「喉に『鞭』を叩き込む!?」B’z×ハードロックカフェの限定カクテルがパワーワードすぎるとSNSで話題!

「喉に『鞭』を叩き込む!?」B’z×ハードロックカフェの限定カクテルがパワーワードすぎるとSNSで話題!

  • 2026.5.13
image

現在、ロックユニット「B’z」の全国アリーナツアー『B’z LIVE-GYM 2026 -FYOP+-』が各地で大きな盛り上がりを見せています。

ツアーの熱狂をそのままに!ハードロックカフェとの連動イベント

4月11・12日、〝約束の地〟福井公演(サンドーム福井)で幕を開けたツアーは、広島、香川、沖縄と熱狂のバトンを繋ぎ、5月9・10日の福岡公演(マリンメッセ福岡A館)でも至高のステージが展開されました。

ツアーの熱狂をそのままに!

この勢いに呼応するように、アメリカンレストラン「ハードロックカフェ」では、B’zをフィーチャーしたスペシャルイベント『B’z Special Day』が開催されます。

このイベントは、昨年12月のドームツアー『B’z LIVE-GYM 2025 -FYOP-』の際にも行われ、多くのファンを熱狂させました。アリーナツアーが各地を沸かせている今、ツアー開幕にあわせて発売された最新アルバム『FYOP+盤』の世界観を詰め込んで、唯一無二の空間が再びファンを迎え入れます。

スペシャルカクテル カップとマドラー持ち帰りOK

今回は、アルバム『FYOP』の楽曲であり、『FYOP+盤』には昨年の東京ドーム公演のライブ音源としても収録されているナンバー『INTO THE BLUE』と『鞭』にちなんだ特別なドリンクが登場します。

どちらのカクテルも、ハードロックカフェのロゴ入りカップに、ギターシェイプのマドラーを添えて提供されます。カップとマドラーは持ち帰ることができるので、ライブの記念にもぴったりです!

『INTO THE BLUE』(ノンアルコール)
image

『INTO THE BLUE』(ノンアルコール)税込み1,280円

アップルジュース、レモネード、スプライトをミックスし、ブルーシロップを沈めた爽やかなノンアルコールカクテル。オレンジスライスとミントの香りがアクセントで、お子様も楽しめます。価格は税込み1,280円です。

『鞭』(アルコール)
image

『鞭』(アルコール)税込み1,480円

ジャックダニエルをベースにコアントロー、レモネード、アップルジュースをミックスし、ラズベリーシロップとスプライトで仕上げた一杯。オレンジスライスとミントを添えた、フルーティーな香りと軽快な飲み口が魅力です。価格は税込み1,480円です。

大音量のBGMでB’zの世界に浸る

イベント期間中は、店内のBGMとしてB’zの楽曲が大音量でパワープレイされます。B’zの音楽にどっぷり浸りながら、この期間だけのスペシャルメニューを堪能できる、ファンにとってはたまらない空間になりそうです。

『B’z Special Day』 開催概要

◇ 開催日程

  • 5月22日(金)~25日(月)
  • 5月29日(金)~6月1日(月)
  • 6月5日(金)~8日(月)
  • 6月12日(金)~15日(月) ※横浜店は貸切営業のため、5月23日(土)は18:30閉店です。

◇ 開催店舗(国内5店舗) 東京店 / 上野駅東京店 / 横浜店 / 京都店 / ユニバーサル・シティウォーク大阪店 ※B’zメンバーの来店はありません。

『B’z LIVE-GYM 2026 -FYOP+-』 スケジュール

「即予約した!」「名前のクセがすごい!」SNSで話題沸騰!

■待望の開催決定にファンからは喜びの声が続々! SNS上では、開催決定のニュースを受けて「今回もまたコラボしてくれて嬉しい」「楽しみができて嬉しい」といった喜びの声が次々と上がっています。

■「鞭」のネーミングが話題!?独創的なカクテルに注目 特に注目を集めているのは、カクテルの独創的なネーミングです。「『鞭』という言葉の強さがすごい」「稲葉さんがウケを狙って付けたのでは?」といった推測や、「『鞭』を聴きながら『鞭』を飲んで、B’zの世界に浸りたい」といった熱烈なコメントが見られます。また、お酒が苦手なファンからは「ノンアルコールの『INTO THE BLUE』があるのは助かる」と喜ばれており、幅広い層が関心を寄せています。

■予約報告が相次ぐ一方、店舗のない地域からは切実な声も すでに席を予約したという報告も多く、「前回は満席で立ち飲みだったので、今回は家族と座れるように頑張りたい」「昼間にボッチ予約した」といった気合十分な声も。一方で、名古屋、福岡、福島など、身近に店舗がない地域のファンからは「地元にも店舗があったらよかったのに」「全国的に開催してほしい」といった、復活や規模拡大を願う切実な声が寄せられています。

ライターコメント

ライブへの期待値をさらに押し上げる、B’zファンのための「聖地」が再び幕を開けます。大音響で流れる名曲の数々に胸を躍らせ、至福のひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。アルコールが飲めないB’zファンの筆者も、『INTO THE BLUE』とともにその熱狂の渦に飛び込んでみたいと思います!

元記事で読む
の記事をもっとみる