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“菅田将暉似”年収1億円エリート、月10万円で暮らす“恋敵”に敵意むき出し「正直負けるわけねぇ」

  • 2026.5.12
【写真・画像】“菅田将暉似”年収1億円エリート、月10万円で暮らす“恋敵”に敵意むき出し「正直負けるわけねぇ」 1枚目
ABEMA TIMES

婚活中の年収1億円の東大卒エリートが、月収10万円で暮らす恋敵に対し「正直負けるわけねぇな」と敵意をむき出しにする場面があった。

【映像】月10万で暮らすイケメン国際起業家の素顔

5月12日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の第3話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。

今回は、女性陣が新たな男性と出会える「仮面舞踏会」が開催され、なつえは夢追う国際起業家のレオ(年収120万円)を指名。現在の婚約者に許可を取れば実施できる「KEEPデート」に進むべく、チェン(日本育ちの東大卒エリート・年収1億円)にその可否を確認した。

「中国で男性に必要とされる『三高』って言葉があるんですよ。高収入、高学歴、あと高身長。俺これ全部、30人のうちで1位なんです」と自信満々だったチェンは、「気持ち的には嫌。やっぱりちょっと嫉妬するよね」と、意外な本音をこぼしつつも、なつえがデートに行くことを渋々承諾する。

【写真・画像】“菅田将暉似”年収1億円エリート、月10万円で暮らす“恋敵”に敵意むき出し「正直負けるわけねぇ」 2枚目
ABEMA TIMES

しかし、その後のインタビューでは、「冷静に考えたら、『正直負けるわけねぇな』みたいな。月収10万で放浪してるって聞いて、(年収)何倍?って感じ」と、桁違いの年収差を理由に再び余裕の表情。さらに、「お金稼ぐのって人間性も出るので。正直、心配することは全くない。異文化交流だと思ってる」と語り、レオに対して敵意をむき出しにしていた。

同プログラムに参加する女性陣3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)

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