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「マジで痛いんだよ!」美女キャバ嬢らが“電流ビリビリ”に悶絶→大転倒!オズワルド伊藤「バラエティの顔に」

  • 2026.5.10
「電流ビリビリ」に倒れ込むキャバ嬢
ABEMA TIMES

華やかな夜の世界で輝く百戦錬磨のキャバ嬢たちが、バラエティの定番「電流ビリビリ」に悶絶。余裕をなくして慌てふためく珍しい姿を見せた。

【映像】キャバ嬢らが「電流ビリビリ」に悶絶

5月6日(水)、ABEMAにて『チャンス学校チェンジ科』#47が放送。この番組はアイドル、モデル、キャバ嬢ら各界のカリスマが知性と品格を磨き女性から憧れられる女性を目指すバラエティで、担任はオズワルド・伊藤俊介、学年主任はベッキーが務め、今回は芸人コンビ「きしたかの」の岸大将と高野正成もゲスト出演した。

企画の一つである「クエスチョンカウントダウン」では、代表者が全員に質問。「イエス」と答える人数をカウントダウンで減らし、前の質問よりイエスの人数が多い=ドボンの質問をすると、連帯責任で全員が罰ゲームを受けることになった。

1回戦は3問目でカウントダウンに失敗。専門家が監修する中、「3万ボルト」の電流を食らうことに。先頭が電流に触れるとビリッという音が出ると、全員が「キャッ!」と悲鳴。電流の痛みで座り込むキャバ嬢も。伊藤が「バラエティの顔ができるようになってきた(笑)」とからかうと、「マジで痛いんだよ!」と反発する声が上がった。

「痛いー!」など悲鳴

「きしたかの」もビリビリの被害に
ABEMA TIMES

2回戦では4問目の「先月の給料が1000万円以上だったか」という質問で一気に3人まで絞られ、ラストクエスチョンに向けて厳しい展開に。そして、「昨日、納豆を食べた人」という質問では8人が該当し、カウントダウンは失敗に終わる。

電流が蓄えられていく装置を見て、一同は「長い長い」とドキドキ。電流が流れた瞬間、「キャー!」と悲鳴を上げ、椅子から転げ落ちたり床に倒れ込んだりと、1回戦よりも激しい反応が続出し、「痛いー!」など悲鳴も聞こえた。

一緒に電流を食らった高野は、「さっきのよりやばい!さっきのよりやばい!」と絶叫。「全身に“ブワッ”てなった!」と衝撃を明かした。

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