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『時すでにおスシ!?』第5話 “みなと”永作博美、思いがけぬ展開に巻き込まれていく

  • 2026.5.5
ドラマ『時すでにおスシ!?』第5話より (C)TBS width=
ドラマ『時すでにおスシ!?』第5話より (C)TBS

永作博美が主演を務めるドラマ『時すでにおスシ!?』(TBS系/毎週火曜22時)の第5話が5日に放送。みなと(永作)が思いがけぬ展開に巻き込まれていく。

【写真】ドラマ『時すでにおスシ!?』第5話 みなと(永作博美)、進路面談に臨む

本作は、永作演じる子育てを終えた待山みなとが、50歳で久しぶりに訪れた“自分の時間”に戸惑いながらも、第二の人生を歩み始める、笑いあり、ロマンスあり、おスシありの完全オリジナルの人生応援ドラマ。

■第5話あらすじ

鮨アカデミーでの授業も折り返し地点に差し掛かり、みなとたちは大江戸(松山ケンイチ)と一対一で卒業後の進路を考える「進路面談」に臨むことに。卒業後のことを全く考えていなかったみなとが途方に暮れる中、クラスメイトでまっすぐに鮨職人を目指していたはずの森蒼斗(山時聡真)もまた、何やら浮かない様子。進路アンケートも白紙で提出し、「どうしたらいいのか分からなくなった」と話す森を前に、大江戸も困惑してしまう。

そんな矢先、森の母・温子(佐藤江梨子)が激怒しながら鮨アカデミーに乗り込んでくる。どうやら森は家族にも内緒で大学を辞めており、祖父・克己(でんでん)の傾きかけた鮨屋さんを継ぐべく鮨アカデミーに入学していたことが発覚。

一方、荒ぶる温子にみなとは同じ母親として寄り添い、話を聞いているうちに“姐さん”として慕われ、その末に思いがけぬ展開に巻き込まれていく。

火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』は、TBS系にて毎週火曜22時放送。

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