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【日産 ルークス】ドライブが楽しくなる!見た目も可愛い!軽自動車の新しいスタンダードになりそう

  • 2026.4.29

従来の軽自動車の常識を打ち破る、新しい価値を提供する日産の新型「ルークス」。上質な乗り心地や室内空間の広さ、使い勝手のよさなど、乗った瞬間から分かる従来の軽自動車のイメージを覆す魅力たっぷりな一台です。

リビングのように開放感たっぷりな室内は収納力も抜群!

ネーミングの由来である「Roomy×Max」をデザインコンセプトに、軽規格のなかで最大限大きさを表現したデザインは新型「ルークス」の最大の特徴のひとつ。室内長はクラストップの広さです。
「Breeze(そよかぜ)」をデザインコンセプトとしたインテリアは、リビングルームのような心地よい風と光を車内へ取り込み、乗る人全員がリラックスできる居心地のよい空間に。後席には食事などに便利なテーブル付きです。

また、後席ニールームも795mmの広さを確保。座席は片手で簡単にスライドでき、後部座席を倒せば小さなお子さまが立ちながら着替えられるスペースに!最大長675mmの広々としたラゲッジスペースは、48Lのスーツケースを同時に4個積載しつつ、大人4人が広々と過ごすことができるから旅行にもぴったり!
ゆったりとリラックスできる室内に加え、ソファのような座り心地の座席シートで、リビングにいるかのような快適さを叶えてくれます。

使い勝手がいいから快適!

大きく開くスライドドアで、乗り降りやお子さまの乗せおろしが無理なくスムーズにできます。
後席をスライドさせれば、運転席に座ったまま後席左側に座っているお子さまのケアもできるんです!荷室からアプローチするときは、シート肩口にあるレバーを片手で引き上げるだけで前後にスライドできるからスムーズ。
インパネには角型紙パックも入るカップホルダーや、ティッシュボックスを丸ごと隠せる引き出しに加えて、スマートフォンを充電ケーブルに繋いだまま立てて置くことができるインストセンタースライドボックス、メーター裏に小物などを収納できる蓋付のインスト運転席アッパーボックスなどを装備し、収納スペースも充実しています。

3つの見える機能で運転をサポート!

さらに、駐車や狭い道、交差点など、ドライブシーンで役立つ運転支援システムも充実。“見えルークス”が新型「ルークス」のキーワードになっています。
「インテリジェント アラウンドビューモニター」には、本来は見えない車体下の映像を生成する軽自動車初の「インビジブルフードビュー」、さらに日産の軽自動車としては初搭載となる、車両の周辺状況を3D映像でより直感的に確認可能な「3Dビュー」、交差点等で運転席から死角になる前方の左右が見えるようにサポートする「フロントワイドビュー」の3つの新しい表示機能を搭載。見えない不安を減らしてくれるから、安心してドライブを楽しむことができるのです!

かどまるデザインが可愛い♡

新型「ルークス」は、象徴するデザインモチーフとして「かどまる四角」を、ヘッドライト、リヤコンビネーションランプ、ドアハンドル、ホイールなど随所に取り入れています。広さ・大きさを象徴する四角。そのかどをとり、まるくしたモチーフを採用することで、新型ルークスのぬくもり感と遊び心を表現しています。

ハイウェイスターシリーズに6通りの2トーンと7色のモノトーン、スタンダードシリーズに7色のモノトーンをラインアップし、全17種のカラーバリエーションが展開されているので、自分好みのカラーが見つかります。

ゆとりのある座席や、気の利いた使い勝手のよさ、安心感のある運転サポート、おしゃれで可愛いデザイン。どこを取っても嬉しさがある「ルークス」は、仕事や買い物などのデイリーにも使いやすく、家族とのドライブや旅行も楽しくしてくれる、頼れるパートナーになってくれそうです。

text=Imari Ito

※画像・文章の無断転載はご遠慮ください。

この記事を書いた人

InRed編集部

「35歳、ヘルシーに!美しく! 」をテーマにしている雑誌『InRed(インレッド)』編集部。 “大人のお洒落カジュアル”を軸に、ファッションや美容はもちろん、ライフスタイル全般を網羅。公式ウェブサイト『InRed web』ではライフステージの変化の多い世代ならではの、健康、お金・仕事、推し活に関する情報を発信。お洒落で楽しい毎日に役に立つヒントをお届けしています。

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