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1時間半の国内線に乗った私「それは聞いてない…」搭乗後、出された“モノ”に呆然「え?嘘でしょ?」

  • 2026.5.23
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photoAC(画像はイメージです)

飛行機内での楽しみのひとつといえば、「機内食」。長時間のフライトとなる国際線などで提供されることが多く、「肉にしようか魚にしようか」「どんなメニューかな」とワクワクしている人もいるでしょう。

SNSに投稿された「意外なタイミングで提供された機内食」というポストが話題になっています。

いったいどんなときに機内食が提供されたのでしょうか?

気になる投稿が、こちら!

1時間半の国内線で機内食あるとは聞いてない
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投稿者さんは、ガルーダ・インドネシア航空を利用した際、機内食の提供を受けてびっくりしました。もちろん、このフライトが長時間のものであれば、“当然”のサービス。しかし、投稿者さんが乗っていたのは、約1時間半の国内線だったので、とても意外なものだったのです。

「約1時間半のフライト」というと、東京・羽田空港から北海道・新千歳空港まで移動するイメージです。一般的に、この距離ではドリンクやスナックの提供だけというケースが多いでしょう。

このとき提供された機内食は、ごはんとチキンのような肉料理に、スナックもセットになった、しっかりとした食事。もしかすると、このフライトの行き先ならではのメニューだったのかもしれません。

投稿者さんは驚きつつも、このうれしいサービスをおいしく楽しんだのではないでしょうか。詳しいお話を伺いました。

「嘘でしょ?国内線だよ!?」

---驚きのサービスですね!機内食が提供されたとき、どのような気持ちになりましたか?また、何時頃のフライトでしたか?

「え?嘘でしょ?国内線だよ!?」と思いました。14時台のフライトでした。

---とても珍しいですよね。機内食が運ばれてきたとき、CAさんとは何か会話をされましたか?また、周囲の反応もお聞かせください

飲み物の選択のみで、CAさんとは会話しませんでした。周囲の乗客は驚く様子はなく、当たり前のように食べ始めていました。

---このフライトでは当たり前のことだったんですね。

お得感

こちらの投稿には、「お得感」「えwwwww 」と機内食の存在に驚きつつも、ラッキーだと受け止める声が多く寄せられていました。

近年、飛行機内だけでなく、家庭でも楽しめるよう、機内食の通信販売も行われているそう。気軽に“フライト気分”を味わいたい方は、試してみるのも面白そうです。

※本記事は投稿者に許諾を得た上で記事の制作・公開を行っています


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